ご協力お願いします / Firstly

はじめに、こちらをお読みください。
Firstly it is Read Me in this place.


The Light in Chaos by Arika.M

もう一個作っちゃいました



どうしても気になったので…(笑
たぶん集計はしないですが、ひっそり見てニヤニヤしてようかと思います(w


大丈夫、私も選べてないから☆
23:08 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(1)

検証してみよう。(08.24更新)

以前ポツリと漏らした、(358/2Daysで)ロクサスのフェイスアイコンが変わっているという話。
思い切ってBからDまで全部検証してみました。

※日を開けてスキャンしているため、設定が異なっており一部かなり見づらくなっている画像があります。ご了承ください。



Birth by Sleep/テラ
テラ(2007年09月)
TGS2007

テラ(2007年12月)
JF2008

テラ(2008年08月)
DKΣ3713

TGS→JFで首から下がなくなっている以外はあまり変化なしですね。周りの変化が凄くてある意味楽しいですが。
D-LINKが気になって仕方がないです;;


Birth by Sleep/ヴェン
TGS2007/バトル画面無し

ヴェン(2007年12月)
JF2008

ヴェン(2008年08月)
DKΣ3713

ロクサスのそっくりs(ry)だったのが、DKΣでずいぶん穏やかな感じになりました。
上だと少しわかりにくいかもしれませんが口元に笑みを浮かべてます。なんか可愛いd(ry


おまけ↓
テラ(被ダメ)
ヴェン(被ダメ)
現時点では、BbSのみ被ダメでフェイスアイコンが変化するみたいです。



coded/ソラ
ソラ(2007年09月)
TGS2007

ソラ(2007年12月)
JF2008

ソラ(2008年08月/通常)ソラ(2008年08月/ボスステージ)
DKΣ3713(左が通常、右がボスステージです)

本当変化ないね!!色合いの変化をお楽しみください、みたいな感じに;;
因みにJF2008のものは通常バトル画面では見当たらなかったのでネットワークプレイのものから取ってきました。



358/2 Days/ロクサス
ロクサス(2007年09月)
TGS2007

ロクサス(2007年12月)
JF2008

ロクサス(2008年08月)
DKΣ3713

おまけ/被ダメ↓
ロクサス(被ダメ)

…大トリ、変化が凄すぎる子。フェイスアイコンもさることながら、アイコン周りもかなり変化していて楽しすぎますw
個人的にはJF2008の時のが好きだったので今回の変更はあれ?という感じだったんですが、こっちもいい感じだと思うので気にしないことにします(ぁ




…って、なんかいつの間にか観察大会になってるような(笑
まぁ、気にしないことにしましょうか。

ファミ通PS3買ってきたんですがこちらではまとめ省きます〜;;
気が向いたらこっちでやるかもしれません。




そういえば、MPゲージが存在する作品がなくなりましたね(爆
まぁ、COMでもなかったのでそれほど気にはならないんですが…うむむ;;
23:22 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

ファミ通まとめ KHシリーズ編

×KH 358/2 Days×


□『悲壮な運命を軸に 14番目の歯車が回る』

・Scene1 14番目のメンバー その名はシオン
KHIIには登場しないXIII機関のNo.14、シオン。ナミネが彼女のことを知っているのは、ソラの記憶に干渉したためなのか、それとも…
ナミネ「会いたかったわ」
ナミネ「シオン―――」

・Scene2 ナミネの知るシオンの記憶とは?
ソラの記憶が完全に戻らなければ、『彼女』はきっと耐えられない―――。
ソラの眠るポッドの前で、ナミネはシオンの未来を予言する。ディズは『彼女』という言葉に疑問を持ているようだが?
『シオンを待つ運命』
ナミネ「彼女はきっと、耐えられない」
ナミネ「すべての記憶は帰ってこない」

・Scene3 キーブレードを手にしたふたり
ビーストキャッスルにて、リクとシオンが接触。シオンの様子からすると、戦ってシオンが負けたようにも?
リクが彼女に対して使った『偽り』という言葉は、彼女の使うキーブレード、そしてその素質を指すのだろうか?
また、リクは目隠しを外してシオンの姿を確認しており、その際に一瞬驚いた様子を見せている。彼女の正体に心当たりがあるためか…?
『ビーストキャッスルにて』
『謎多き14番目と機関を偽る者』
リク「お前は誰だ? 何故キーブレードを使う?」
リク「所詮偽りでは、俺には勝てない」
シオン「あなたこそ… なぜ機関を装うの?」
リク「俺の方こそ 存在しない者なのかもな」

・Scene4 シオンに向くアクセルの感情の矛先
トワイライトタウン・幽霊屋敷前で、アクセルとシオンが衝突。シオンは既にキーブレードを構えている。
どうやら、シオンの言動にアクセルが怒ったようだが…?
なお、この場面ではシオンがフードを取っているが、黒または紺の髪を持っている以外の素顔は確認できない
アクセル「俺が何度だって連れ帰ってやる!」
アクセル「ふざけるな!!!」


◇XIII機関メンバーと任務に挑め
XIII機関の任務は、ハートレスからハートを回収すること。任務にはほかのメンバーも出撃し、協力してくれることも…!
因みに、『教育係』であるアクセルは、任務に同行してロクサスを助けてくれることが多い様子
『アクセルはロクサスのお目つけ役』
アクセル「俺が教育係だからな。
ついてくぞ」

・with Xaldin
『ザルディンと行くビーストキャッスル』
ザルディンとの任務では、KHIIで彼が登場した場所でもあるビーストキャッスルへ。
ランスを使う彼と共にハートレスを一掃することになるが、画面写真ではルミエールに見つからないように移動する場面も?
『こっそりと潜入ミッション』
ビースト「私の城にハートレスが
のさばることは許さん」
ザルディン「ヤツの醜い姿を見たのだろう?
まさしく野獣そのものだ」
ザルディン「フン…あの者もこの城の者か…
ロクサス、ヤツは無視して行くぞ」
INFORMATION『大型ハートレスを討伐せよ』
MISSION INSIDE『正体不明の大型ハートレスを探し出し討伐せよ』

・with Axel
アクセルは遠距離からの炎攻撃を得意としている。足止めされても助けてくれるかも?
また、任務終了後にトワイライトタウン・時計台の上に連れて行ってくれることも。KHCOMに繋がるエピソードも見られる
因みに、戦闘画面で大型のアイスキューブのようなハートレスを確認可能
アクセル「お前は友達だから言っとくけど、
明日からしばらく
忘却の城に行くことになった」

・with ???(シオン)
14番目のメンバー、シオンとともにハートを回収することも。因みにフェイスアイコンではフードを被ったまま。
シオンは魔法(おそらくファイア)で攻撃しているが、キーブレードは使わないのか…?
『シオンと任務に挑む!


☆CHECK『緑の四角いマークは怪しい仕掛けの証』
任務を達成するために、マップ内のギミックを解くことも。周りも要注意!といったところ。
怪しいものの近くでは、緑の四角いマークと『!』『?』のフィールアイコンが登場する
『怪しい場所は徹底チェック』
ロクサス「戦いで出来たキズみたいだ」


・紹介しきれなかったスクショorz
アクセル「いやな役目は いつも俺だ」
場所は暗い場所だということ以外はわからず…;;


☆プレイレポートより
・カメラの視点移動は、親指でタッチスクリーンに触れ、指を左右へスライドすると可能
・「間違えてアクセルを攻撃しちゃったけど、ノーダメージでホっとしました……」
・魔法はMP制ではなく、唱えられる回数が決まっている


☆映像リポート
「ナミネが“記憶”に関して語るシーンを確認。「外に記憶が流れ出し、それがほかの記憶とつながると、もとに戻れなくなる」という内容。再構築中のソラの記憶に関連する話か? また、画面写真を公開しているアクセルのイベントシーンは、「おまえらが何度逃げようが(俺が何度だって〜)」というつながり。対象が複数形だが……?」





×KH Birth by Sleep×


□初公開となるバトルは新たなる境地へ!

・Scene1 マスター・ゼアノートを追う3人のキーブレード使い
本作では、テラ・ヴェン・アクアの3人の主人公のそれぞれの視点で物語が描かれる。主人公同士が交錯しあうことも。
今まではテラ・ヴェンのみ公開されていたが、今回の情報でアクアも登場。ヴェンに向けられた台詞からは、テラ、ヴェン、アクアの三人は互いを理解し、絆も深いことが想像できる。
なお、彼らの身長は、ヴェン<アクア<<<テラ、という具合で高くなっている(整列しているスクショより)。アクアの身長はテラの首くらいまでの高さ
『弟子と姿を消したあの男の行方は!?』
アクア「テラがそんなことをする奴じゃないのは
ヴェンもよく知っているだろう」
テラ「マスター・ゼアノートはそこに現われるはずだ」

・Scene2 シリーズ初登場 『白雪姫』のワールド!
初登場となる『白雪姫』のワールド。セブンプリンセスの一人でもある彼女は、異世界の住人であるテラに驚くこともなく、自然に接しているが…?
テラ「やはり この娘も純粋な光の心を持っているのか?」
白雪姫「どうして?」

・Scene3 『シンデレラ』のワールドでルシファーと対決
試遊できた場面。何故か小さくなってしまったヴェンが、ドレス作りに必要な素材集めを頼まれることに。
しかし、そこへルシファーのいたずらが…!?
『いたずらするルシファーに立ち向かうヴェン!』
ジャック「今のうちに逃げるんだ!」

・Scene4 マレフィセントとアクアが一触即発
『眠れる森の美女』のワールドでの一幕。茨に包まれた城で、マレフィセントがアクアにテラが闇に落ちたことを告げる。
これはマレフィセントの揺さぶりなのか、真実なのか―――?
『テラが闇に落ちた!?それは真実か偽りか』
マレフィセント「テラは己の力におぼれて闇に落ちたんだ!」

・PLAYBACK テラ、ヴェン、アクアの運命は?
KHIIFM+に登場する『留まりし思念』は、手に持つキーブレードからテラだと想像できる。
その留まりし思念が口にした『ヴェン』『アクア』という名前。果たして彼らの間に何があったのか?そしてどんな運命をたどることになるのだろうか…?
なお、「『友達』だから、頼みたいんだ」というヴェンの台詞は、影の形からアクアに向けられた台詞だった模様


◇バトル中にスタイルが変化していく新システム!!
バトルでは、敵にダメージを与えるとコマンドゲージが上昇し、最大まで溜まると“コマンドスタイル”が変化する。
これにより『たたかう』の横に新しいコマンドが出現し、より高いダメージの攻撃が出せるようになる。
コマンドスタイルは雷・炎・土など様々な種類が存在し、出す技の属性などによって決まる。
コマンドスタイルが変化したあと、『フィニッシュ』まで攻撃を繰り出すと、同時にスタイルがノーマルに戻る。

画面左下にある『デッキコマンド』では、コマンドスタイルとゲージ、△ボタンで使用できる魔法やアビリティ、○ボタンによる『たたかう』やスタイル変化による追加コマンドを表示。△ボタンのコマンドは、一度使うと時間が経過してゲージが回復するまでは使う事が出来なくなるので注意!
なお、スクショから確認できる技は、(この色の技は電撃でのみ確認)
テラ:ファイガストーム、エリアルスラム、ケアル、ラッシュ、ファイアブリッツ、フリーズ、サンダガ、エリアルブレイク
ヴェン:ゼロ・グラビガ、ラッシュ、ケアル、ファイガストーム
『△ボタンで魔法やアビリティ』
『敵の動きを止める フリーズが炸裂!』


◇複数の敵を一網打尽! シュートロックシステム!!
Rボタンを長押しするとシュートロックモードに移行し、ロックオンカーソルが表示される。
制限時間内にそのカーソルで敵をロックオンして○ボタンを押すと、ド派手な技が炸裂する。
使う技はキャラクターによって異なっている。テラの場合は複数の弾を飛ばす『スターバースト』、ヴェンの場合はキーブレードを持って敵に突進する『フォトンチャージ』。
なお、このモードはFOCUSゲージを消費する(FOCUSゲージ自体は青い『フォーカスプライズ』を拾うと回復する)が、最大まで溜めていなくても使用することは可能。(画面を見た感じだと、溜めておけば制限時間が長くなるのかも…?
また、ロックオン数がMAXになっていると追加の入力コマンドが表示され、さらに追い討ちが可能に!
『フォーカスプライズでゲージを溜めよう!』
『追加攻撃も!』

(※なお、FOCUSゲージの上に新たにD-LINKというゲージが出現しているが、詳細は不明)


◇ヴェンのバトルスタイル
基本的なバトルシステムはテラと同じだが、テラがパワー型であるのに対しヴェンはスピード型。
素早い動きで敵を翻弄しながら立ち回れそうな感じ。
ルシファーとのバトルでは、引っかき攻撃をガードすると『たたかう』コマンドの横に追加コマンドが出現し、追撃することも!
『ルシファーの鋭い爪』
『ガードスラッシュで追撃!』


◇様々なギミックが施されたバトル
ある条件を満たしたとき、画面にアクションコマンドが表示されることがある。
コマンドが表示されているときに入力に成功すると、キャラクターが特殊なアクションを取り、バトルを有利に進められるように!
ヴェンはルシファー戦で□ボタンの入力、テラはホイールマスター戦で○ボタンの入力(連打で糸巻きから脱出)を確認。


・紹介しきれなかったスクショorz
マレフィセント「7つの純粋な光の心―――
それを集めれば全ての世界が手に入るのさ」
オーロラ姫が傍らで眠っていることから、場所は『眠れる森の美女』のワールドとわかる。
マレフィセントは、この時点で既にセブンプリンセスを狙っていた…!?


☆プレイレポートより
・今回のシステムは、MPの消費を気にしなくてもいい代わりに、同じ技が連発しづらいため、戦略性が高まる
・「私が試遊時に操作したテラは、力強い動きで敵をなぎ倒していくタイプ。敵を空中に打ち上げて、追加入力でジャンプ〜叩き落し、なんて連繋技も!」
・「スタイルは、“たたかう”だけでも変化していき、気付いたらかなりパワーアップしていた、という感じ」
・フィニッシュ技を出すと元の状態に戻るので、バトルに適度なメリハリができるという意味でも面白いシステムになっている


☆映像リポート
「テラとアクアの会話で、マスター・ゼアノートが“光の心”に興味を持っていることが語られる。テラは、光の心がある場所にマスター・ゼアノートが現われると予想。そのため、白雪姫のワールドに向かったと思われる。 また、試遊で敵が“アンバース”と呼ばれていることが判明。ハートレスでもノーバディでもない、第三の勢力だ」





×KH coded×


□新たな旅の舞台はデータ上の世界!!

KH codedの舞台は、データ化された『KH』の世界。主人公であるソラは、当時の姿で再現されたデータ上の存在として登場する。
『バグ』と呼ばれる赤いブロックを駆除しながら、新たな真実を捜していくことに!
バトルは、表示されたとおりに方向キーを押すと連続技を出せる、片手でも遊びやすいシステムになっている。
なお、通常、横スクロールの二種類の形式があり、横スクロール表示ではスコアが表示されている。
蛇のように連なるバグなど、手ごわいバグも存在する。そういったものには『デバッグアビリティ』と呼ばれる特殊能力で対応していく。
『巨大なボスと対決』
『手強いバグには特殊能力』


<始まりは謎の記録>
codedの物語は、KHIIよりあとに発見された、誰も書いた覚えのない記録からはじまる。
「彼らの痛みを癒しに戻らなければならない」
この謎を解くため、データ化されたソラが冒険に出ることになる。
今回公開された映像では、ソラの活躍によって、記録の内容が「傷がひとつ癒された」という記述に変化している場面も…?


※以下電撃のみ記述

・コンボを繋げると、ボーナスとしてアイテムを入手できる
・デバッグアビリティは、通常のステージで条件を満たすことで発動できる
・横スクロール表示になるのはボスバトルのとき。最後に待ち受けるボスを倒すとクリア





※KH mobileは後ほど書き足します;;すみません…orz
09:16 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

アクア!シオン!アクア!アクア!シオン!!

( ゜∀゜)o彡{アクア!シオン!アクア!シオン!)
( ゜∀゜)o彡{頑張れ女の子!頑張れべっぴんさん!)
( ゜∀゜)o彡{アクア!シオン!アクア!シオン!)
( ゜∀゜)o彡{かっこいいあなたが大好きです!可愛いあなたが大好きです!)
( ゜∀゜)o彡{アクア!シオン!アク「しつこい!」(殴


…はい、ちゃんと紹介しろと怒られたのでちゃんと紹介します。

Birth by Sleep(合計2枚)
358/2 Days
coded(一部BbS含んでます)
おまけ:DISSIDIA


ということで、ファミ通と電撃でBbSとDISSIDIAの情報が来ましたよー、という話。
今度という今度こそアクア&シオン滞在中です。

BbSは…あ、ツンツンが入ってアクアと同程度のしんc(ry)見てても爽快感を思い出してしまうくらい(←)楽しすぎるバトル画面がいろいろ公開されてます。
テラはわかりにくいですけど、ヴェンのフェイスアイコンは確実に変わってますね。買ったらちょっくら検証してみましょうか。

そしてマレフィ対アクアが…!!
何故アクアのセリフが削られ…て…あそこが一番かっこよかったのに…orz


Daysは、シオンとミッションが半々のような(以下略
シオンと一緒にハート回収!なんて自分が気が気ではなくなりそうです、よ!!

とりあえず見落としてたシオンの外見は、髪が暗色系ということはよくわかりました。
…穴が開くほど見つめてやるよ…!!(危険
やっぱり肌白めに見えるんだけどなぁ…


codedは…なんかモバイルの可愛さに目が行ってしまう…(ぁ
DISSIDIAはとりあえずタマネギカワユス。


…(自分の)力の入れ具合がよくわかりますね(汗
も、もちろん全部ものすごーく楽しみなんだけどね!!






あ、あとひっそりメロ世代交代しました。
10代目は「あんしぇ」(Anxe)です。たぶん今回でXがつく名前は最後になると思います。

…えぇ、また手紙なくしましたよ。えぇ、認めますよ。
23:38 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

DKΣまとめ KHシリーズ編

というかKHくらいしかまともに書けるものがありません(超真顔
あ、そういえばテラ役やっぱり置鮎さんみたいです。(Thanks☆ぱた様)
…全然少しではないと思うのですが。

※修正 08/03 13:03
一部加筆修正




◇358/2 Days 試遊
今回も遠慮なくシングルとマルチ両方やってきました。


☆シングルプレイ
今回は、アクセルと一緒のトワイライトタウンミッション(目的:ガードアーマーを倒す)と、ザルディンと一緒のビーストキャッスルミッション(目的:ダークサイドを倒す)が選択できました。

まずは前回はなかったビーストキャッスルからプレイ。ザルディンがロクサスのことを足手まといみたく扱っててちょっとイライラしたのはここだけのハナシ。
橋→庭→エントランスホール→西の棟(ボス)に行くのが正しいルートなのですが、東の棟にも行くことが出来たようです(未確認)。
特にイベントやギミック等もなく、バトルがメインな感じです。ただし、ミッション終了後に「だからザルディンはIIでビーストキャッスルにいたのか!」と思わせるイベントがありました。
ボスのダークサイドは、いつもどおり腕と胸しか攻撃できません。ただ、二段ジャンプが最初から可能?みたいなので、二段ジャンプすれば高い位置にあっても辛うじて届くと思います。
ザルディンがやたらとロクサスに向けて槍を突き刺してくるのが運命のように見えました(^^#)…とりあえず殴り返しておきました(爆
BGMは、『Waltz of the Damned』『Dance of the Daring』(どちらもメインパートの楽器追加が少しだけ入ってました)。ボス戦は『Destiny's Force』でした。

その後、時間が余ったのでトワイライトタウンへ。会いたかったよアクセル!!(ぁ
駅前広場→地下通路→路地裏→空き地(ボス)というルートですが、地下通路はいくつか通路がふさがっており、スイッチでシャッターを開いていく必要があります。
…すみません、スイッチが全然わからなくて慣れてる場所なのに迷子になってましたorz
ボスのガードアーマーは、通常は頭しかロックオンできませんが、腕や足を切り離して攻撃してくることがありその直後なら攻撃が可能で壊せます(ただしひとつ残したままにしておくとそのうち再生するみたい?また、解説によると胴体だけになった後、回転攻撃をリフレクトガードではじき返すと隙ができるようです。
ボスを倒すと、アクセルがご褒美とロクサスを時計台に連れて行く上にアイスまで食べさせてくれました…v(きゅん
BGMは『Lazy Afternoons』『Sinister Sundown』。ボス戦は『Destiny's Force』でした。


☆マルチプレイ
今回は、前回も選択可能だったシグバール・サイクス・アクセル・ロクサスのほか、ザルディンとラクシーヌも選択できました。
連れがいたこともあり一番最初に試遊したのですが、最後の一人がなかなか現われず、最終的にスタッフのおねいさんが入ってました(笑

前回はキャラ固定+シグバールで涙目な展開になったのですが、今回は選択可能+親機だったということで遠慮なくロクサスを選ばせていただきました(笑顔

ミッション場所はトワイライトタウンですが、前回とは内容が異なっており、街外れの森→トラム広場(ボス)という流れです。ただしマップ内に入ってすぐボスというわけではなく、先に広場のハートレスを全滅させる必要があります。
雑魚ハートレスに新種のハートレス『メガシャドウ』(確か)を確認。シャドウよりでかくてロクサスの身体くらいあります。そして一撃で結構HP削られますorz
ボスも新出のハートレス『バニッシュリザード』でした。何度か攻撃をすると姿を消してマップ内の別の場所に移動します(出現予定ポイントがいくつかあり、その中からランダムで選んでいる?)。
最後はやっぱりみんなで回廊に突入して結果発表でした。

…イスがくるくる回って落下したのは、最後に入ったスタッフのおねいさんでした(苦笑
そういえば、ボス戦途中で「待ち伏せする」とあるポイントで立ち止まっていて、あの人だけボスからポイントをもらっていなかったような…(爆

因みに、結果発表のときのキャラの反応も人様々です。アクセル、おまえロクサス一位だったんだから画面上でも少しは褒めろよ!!


☆共通
前回のキー配置から、ロックオンがR二度押しになり、Lがショートカット専用になりました。ショートカットは4種類設定できるみたいです。
今回は宝箱がちらほら点在していたのですが、あれは開けただけではアイテムが手に入らず、ドローする必要があります。それがわからなくていくつかポーション取りこぼしてしまいました…orz
因みに、ミッション中に手に入るアイテムは最初に確認することができますが、未知のアイテムだと『??????????』と表示されるみたいです。
なお、今回の調べる関係は全て通常『たたかう』が表示されているコマンドにて行います。なので、調べるもの(宝箱など)が目の前にあると攻撃より先に調べてしまう恐れがあるので注意が必要です。
また、軽くシングルのザルディンのところでも言いましたが、パートナーが居る場合攻撃がパートナーに当たることがあり、逆にパートナーの攻撃がロクサスに当たる事もありますので注意(マルチは未確認)。ただしダメージは受けておらず、怯み動作のみ発生するみたいです。

あと、イベント時に声がなくてCOMっぽい感じのテキスト表示になってました。ちょっと寂しい…;;





◇Birth by Sleep試遊
テラ編(エンシェントキャッスル)(←うろ覚えですが、確認方法がないのでこれで表記しておきます)とヴェン編(ドリームキャッスル)が試遊できました。
一応両方試遊できたので(ヴェン編はほんの少しでしたが)、頑張って書いてみます。…技多すぎる…orz


☆テラ編(エンシェントキャッスル)
開始後、ロゴが出ないまま『アンバース』(青い敵たちの名前)の大群とバトルになります。慣れていなかったせいか5分くらいかけてしまった…orz
全滅させると、アンバース一体が別のマップに移動するので、テラもそれを追いかけてマップを移動します。
そこでロゴ表示。眠りの森の美女のワールドみたいです。

着いた先は橋の上で、目の前に城が見えているので、そこに向けて移動することになります。何度かアンバースとエンカウントしますが、倒し切らなくても城の中に入ることは可能です。
城の中に入るとボスバトル。でかい機械みたいな敵(名前忘れましたorz)で、通常の攻撃の他、テラの動きを止めてくることがあります(○連打で回復可能)。また、動きを止めている間に?HPを回復させているようなので、脱出は早めに行う必要がありそうです。
倒した後は、確かイベントがないままThanks表示が出ました…(苦笑

テラの攻撃はひたすら力押しと言った感じで、いちいち叩き付けている印象がありました(笑
たたかうと魔法以外ではっきり効果を確認したのは、
『フリーズ』(敵を氷付けにする。そのあとに『たたかう』を出すと砕く。たぶんダメージでかい
『みだれうち』(複数の敵を攻撃)
…ごめんなさい、他にもいくつかメモはあるんですが技と効果が一致しないんです…orz
因みに、技の中には△で追加技が出るものもいくつか存在しますので表示は要チェックです。

FATAL MODEは、通常モードの他
『ロックブレイカー』(大地を砕きそうなほどに猛攻。見た感じはレクセウスっぽい?因みに通常技は『バラージュ』)
『ファイアブリーズ』(炎を纏って攻撃)
『サンダーモード』(雷を纏って攻撃/名前はうろ覚え)
を確認しました。

BGMは、フィールド曲は殆ど聞いている余裕がなかったのですが、バトル曲はマリンバとストリングスがメインを張っている華麗な感じの曲、ボス曲はダンス系の(少なくとも今までのKHにはなかった)感じの曲でした。


☆ヴェントゥス(ヴェン)編(ドリームキャッスル)
最初にロゴ表示。ねずみさん(ジャック)と、彼とほぼ同サイズになったヴェンが一緒にシンデレラの服を縫うことになります。
ヴェンは素材探しを頼まれ、シンデレラの家をあちこち駆けずり回ることに。その際、「猫のルシファーには気をつけろよ!」とジャックから忠告を受けます。

…ヴェンが小さいねずみさんとほぼ同サイズ。これすなわち、家が殆ど迷路のような状態orz
そう、ただでさえテラを優先して時間がなかった状態で迷子になって、結局素材を一個も見つけられずに試遊終了と相成りました(涙
因みに、毛玉を攻撃できたのでこれを使って何かすることができそうです。

ヴェンの攻撃は、通常はテラより少し素早い感じですが、発動したモードによっては人とは思えないほどのスピードで攻撃を繰り出したりもできます。
また、初代のソラの技を踏襲した特殊技が多いのも彼の特徴と言えそうです。
たたかうと魔法以外ではっきり効果を確認したのは、
『ストライクレイド』(キーブレードを投げる。敵の位置によっては二度攻撃が当たる)
『ファイナルブレイク』(飛び上がって敵の頭上から攻撃。△による追加入力あり)
『ソニックレイヴ』(高速の突き攻撃)
『ネオ・グラビガ』(広範囲にグラビガの効果。かなりの威力みたいです/名前はうろ覚え)
たぶん彼オリジナルの技もあると思いますが、とりあえず殆ど懐かしい名前しか…orz

FATAL MODEは、通常モードの他
『サイクロン』(竜巻のように攻撃を連発する。フィニッシュは完全に人工トルネド状態)
『スピードレイヴ』(高速攻撃を連発する)
『ファイアブリーズ』(確かあったと…orz)
を確認しました。高速攻撃に長けていそうな感じです。

BGMは、フィールド曲はシンデレラ原作で歌われている『ビビディ・バビディ・ブー』。バトル曲はあんまり覚えてないですが(ヴェンの動きが凄過ぎて吹っ飛びました;;)可愛い感じの曲だった気がします。


☆共通
操作方法は、技選択以外は大体初代・IIと一緒です。ショートカットとカメラは未確認ですが…。
たたかう以外の技は、ボタン上下で選択し△モードで発動します。確かどの技も一回出すとチャージ開始します。
COMMANDゲージは、たたかうや技発動で増え、MAXになる際に出した技によって?モードが変化するみたいです。因みに、モード発動中でも溜まることがあり、それがMAXになる際に別の技を出すと別のモードに移行するみたいです。とりあえず数回連続で発動してパニックに陥りました(←
シュート・ロック・システムは、Rボタンを長押しすることで(短いとロックオン操作になるので注意!)FOCUSゲージを消費して発動。時間内に敵に焦点を合わせ攻撃まで行う(○で攻撃)必要があるので、結構忙しい感じです。因みに、Rボタンを途中で離してしまったり、敵が焦点内に入っていない状態で攻撃する、敵から攻撃を受ける、などの行動でモードは解除されるので要注意です。とりあえず一体相手のときには向きません…;;




◇映像


☆KINGDOM HEARTS mobile

新規発表。2008年配信開始で対応機種はDoCoMo(703i、903i以降に対応予定)。
アバターを制作し、着せ替えとかミニゲームとかで遊べる感じです。キャラの絵柄的にはディズニー公式に存在する『ディズニーキューティーズ』のイメージに少し近い感じがしました。
画面隅にしかいなかったですけど、ロクサスがすごく可愛かったです(きゅん)あと、最後のモグの着ぐるみを着た変な人に大爆笑でした。

…メモ?取ってないんだよ。


☆coded(新出イベント分はほぼ入ってます)

・↑から続いている感じ。
「そして、この世界で開かれる扉―――
触れてはいけない秘密―――」

・ジミニーメモの訳の際の字が、心なしか綺麗になっていたような…。

・基本的に既出が殆どでしたが、戦闘画面が立体だったりスクロール方式だったりどっちなんだよ!という感じで(苦笑
戦闘画面では、画面左上にソラのHP、画面右上にスコアなどの表示、画面下にキー表示を確認。キー表示は、表示されている方向に的確に入力することでコンボが発生する感じ…?

・トラヴァースタウン初訪問のソラ。
ソラ「あ!もしかして 外の世界?」
少し移動し、アクセサリーショップの前へ。そこにはシドがいる。
ソラ「こんにちは!」
シド「おう!って、見かけねえ顔だな」
因みに、基本的なセリフは声なしでCOMと似た感じのテキスト表示

・バグを利用して移動することも?バグでできた階段を上って高い位置へ行くソラ

・黒フードの何者か(マールーシャ?)と遭遇。
???「おまえの力を見せてみろ」
ソラの頭上に何かが表示されてました

・ディズニーキャッスル。
王様・ドナルド・グーフィー・ジミニーの四人でジミニーメモを見つめる。
ジミニーがじっくりジミニーメモを読み、跳んで驚く。王様たち三人もジミニーメモをじっくり見る。
「傷がひとつ癒された」という表記

・配信開始は2008年冬


☆358/2 Days(セリフに一部欠落がありますが、新しく出たイベント分はほぼ入ってます)

・「もう思い出せない大事なこと」

・ポッドルーム。ソラが入っていると思われるポッドを見つめるナミネ。
ナミネ「どんなに記憶のかけらを繋ぎ合わせても、外に記憶が流れ出してしまったら全ての記憶を戻すことはできない。流れ出してしまった記憶が別の記憶と繋がってしまったら、元の場所に戻れなくなってしまう」
『外に流れ出した記憶』は暗にロクサスを指している…?

・ビーストキャッスルにて、ザルディンの他黒フードを被ったままの何者かと一緒に行動しているのを確認

・マルチプレイ画面でラクシーヌとザルディンを確認。
ラクシーヌは素早さを生かした高速攻撃、ザルディンは6本の槍を駆使した攻撃が得意そうな感じ

・ポッドルーム(3つ上の続き?)
ディズ「記憶が少々欠落したところで、問題はあるまい」
ナミネ「それが、彼の目覚めの重要な鍵だとしたら?」
ディズ「…ナミネ、君には何が見えているんだ?」
ナミネ「(この部分欠落)…もしも彼女の記憶が戻らなかったら、彼女はきっと耐えられない」(うろ覚え…orz

・ビーストキャッスル/橋
リクと戦っていたらしいNo.14が倒れ込む。その際にキーブレードが地面を滑る
14「んっ…」
リク、フードを取ろうとして(目隠しを外しているため、おそらく顔を確認しようとしたと思われる)何かに気付く。
リク「!!」
No.14、身体を起こす(確かこのタイミングだったと…)
リク「おまえは誰だ、何故キーブレードを使う!?」(このことから、滑っていったキーブレードはNo.14のものだったことがわかる
14「あなたこそ、何故機関を装うの!?」
リク、背中を向ける
リク「親友の眠りを邪魔させないためだ。おまえが何者かは知らないが、(この部分欠落…orz)」
14「勝手なこと言わないで!!あなたこそ、偽りじゃないの!?」(↑の発言で激怒している
リク「…確かに、俺のほうこそ『存在しないもの』なのか?」

・トワイライトタウン、幽霊屋敷前
キーブレードを構えた『機関の』誰か(姿をはっきり確認できなかったのですがNo.14だった模様)と対峙するアクセル
アクセル「ふざけんな!てめぇ…舐めてんじゃねーぞ。お前らが何度逃げようが、俺が何度だって連れて帰ってやる!!」(たぶん欠けてる;;

・トワイライトタウン、白い部屋
No.14とナミネが対面する
ナミネ「会いたかったわ、シオン」
No.14=シオン、フードに手をかける(取れる寸前でロゴ表示のため顔はわからず…orz)
因みに、綴りはXionで合ってる…と、思う

・今冬発売

・因みに、No.14の声はカイリに大分近い感じ。というか同じ人…です、か…?


☆Birth by Sleep(思い出せる範囲で全部書いてますが、映像そのものの欠落があるかもしれません…orz)

・「始まりの物語はどこに終着するのか」

・シンデレラ?の城の前で頭を下げるアクア(キーブレード所持)。テラとヴェンは階段の位置におり(テラは手すりに寄りかかっている、ヴェンは座り込んでいる
ヴェンはアクアの行動に小さく声を上げるが、テラはほぼ無反応。
アクアがテラたちのそばに歩み寄り、三人で城を見上げる

・ドリームキャッスル。
緑の小さいボール?を持ち上げるヴェンだが、その頭上からルシファーに襲撃されかかる!
ジャック「危ない!(この先欠落orz)」
このままルシファーとバトルになる予感…?

・バトルシーン多数

・エンシェントキャッスル。
オーロラ姫が眠りに就いており、その傍にマレフィセントとテラの姿。
マレフィセントはテラに『セブンプリンセス』の話をしている。それが今後の彼の行動に影響を与える…?
(セリフ完全欠落orz)

・場所忘れましたorz
話し合うテラとアクア
アクア「マスター・ゼアノートの手がかりは?」
テラ「純粋な光の心に、関心があるようだ」
アクア「純粋な光の心…」
テラ「俺たちも、純粋な光の心を追うんだ」(超うろ覚え…orz

・白雪姫のワールド
寝転がるテラを白雪姫が起こす?
白雪姫「どうしたの?」(うろ覚え
テラ「!!」(起き上がる/セリフはうろ覚え;;
白雪姫「あなたは誰?」(03日12:58修正/うろ覚え
テラ「…驚かないんだな」
白雪姫「なんのこと??」
テラ「おまえも、純粋な光の心の持ち主か…?」(うろ覚え
…セリフが記録全く取れてないので記憶のみで書いてます。すみませんorz

・確かエンシェントキャッスル
ヴェンとアクア、マレフィセントからテラの話をされる?
ヴェン「(セリフ欠落しましたがここにもあったようですorz)」
アクア「だまされるな、ヴェン!!」
ヴェン「(セリフ欠落orz)」
アクア「テラがそういうことをする奴じゃないのは、おまえもよく知っているだろう?」
マレフィセント「(セリフ欠落orz)」
…アクアのセリフしか記録が取れていなくて、ヴェンが何を言っていたのか全くハッキリしていない状態ですorz

・(何か新出の映像があった気がしなくもない…)

・エンシェントキャッスル。マレフィセントと対峙するアクア
アクア「もう一度聞く。ヴェンに話した事は嘘だな?」
マレフィセント「(セリフ欠落;;テラは自ら望んで闇に落ちた、という意味合いの話をしています)」
アクア「戯言をッ!!」
マレフィセント、ドラゴンに変化してアクアに襲い掛かる

・2009年発売、のアナウンスあり

・アクアの服装は、
上半身…黒のタートルネックにピンクのベルト
下半身…膝上くらいのスパッツにマフラーみたいな感じの布(端は伸ばしたままにしてある。材質は端の様子から考えると毛糸系のような?)
声は女性としてはだいぶ低めな感じのアルトボイス。声優は全然わかりませーん。


※一部情報参考Thanks☆きっか様/えふいー。(宮田様)Howling Moon Diary(如月ゆうな様)















 ...続きを読む
23:36 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(2)  コメント(6)

浮上角度180度!

>沈んでしまいますがなorz
正解は90度。


ということで、また鬱っぽい感じになってたんでKH358/2Days公式を見て癒されてきました(既に末期
今日から開通したようです。おらわくわくしてきたぉ!!

BGMにはひたすらだばーっといきそうでしたが(涙

そしてロクサスめんこ…ゴホゴホ、かっこいいです…w
あの立ち姿にきゅんきゅんしっぱなしですよ!!


そしてランダムXIII機関も半ば気合で確認しました。
でもロクサスいなかった…TOPにいるからかな?
発見しました。教えてくださった方ありがとうございます!!

とりあえず、
(以下画像でかいですごめんなさいorz)

ゼムナス
シグバール
ザルディン
ヴィクセン
レクセウス
ゼクシオン
サイクス
アクセル
デミックス
ルクソード
マールーシャ
ラクシーヌ
ロクサス
とりあえずこんな感じで。
ボスとゼクシオンとルクソードはともかく、新しい方の立ち絵が使われているせいで武器を持たされていないアクセルがなんだか不憫に見えたのはここだけの話ですよ。
ロクサスはかわいいからいいk(斬られた模様

さあ、発売が楽しみになってきました!!w




いんふぉめーしょん
…発売日『未定』になっちゃってますね…。年度内にずれ込んだってハナシ?














 ...続きを読む
23:10 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(4)

もそもそ

フランスのゲーム雑誌のBbS特集
同じく、358/2 Days


フランスのゲーム雑誌で、BbSや358/2Daysの特集が組まれていたそうです。
フランス語なんてわけわかんねー!なので、ゆい様の記事を参考に思ったことをちょこりと。


BbS
・KHより前の時間軸=KHで登場した人たちが若い姿で登場ってことw修行中のヘラクレス、と、か…?(原作見たことないけど
・テラはパワータイプ、ヴェンはスピードタイプ。アクアは「何かのスペシャリスト」らしい…!?シクレEDを見た限りでは魔法で間違いないんだと思うのですがどうなんでしょ。
・MPの概念が無く、時間経過で魔法が再び使えるようになる。…って、KHIIのMPチャージみたいなものかしら?
・音楽はしもむー。…なんですが、メインテーマのタイトルは「Birth by Sleep」。…「Fate of the Unknown」じゃないんだ。
・王様は自ら絡んでくるってコトですねw!(何かが違う
・KHIIの方のゼアノートの記憶にも絡む話、か…。

358/2
・「新たなワールドはない」って…わかってるんだけど、はっきり言われるとちょっと凹むぜ…orz
・「キャラクターはそれぞれ長所と短所を持っている」…たとえば、シグだったら補充補充〜な時間があったりとかねv(まだ根に持ってるよ
・バトルのカスタマイズとレベルシステムはかなりの自由度を持つ、か…。
・「新たな書き下ろし曲は数少ない」…わかってたよそのくらい…orz(ぁ
・「最も重要なキャラに関する新事実で満ちている」…はうぅ、楽しみ…!!


アクアに直接絡んだ紹介以外の話が出てくるのって今回が初めてなような気が。…ズルイ…(ぁ
と、とにかく新情報の公開を楽しみにしたいところです♪

…ゲームショウまで何もしないのは止めてくださいね?(黒笑






Thanks☆FF7AC reunionFF&KH 情報倉庫





えっと、いっこうえも、っと…。
あとスネア見直しと、コーラスとオルガンのデュレーションが…と。
23:37 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

ニンドリ買ってきました。

今日発売のガンガンコミックスも2冊とも買ってきました。
ファミ通も買ってきました。
チョコダンのサントラとロスオデのサントラも買ってきました。

…明らかに、買 い す ぎ で す w


というわけで、気になったことをまとめてみるという名のインタビューまとめ。
みみ様すみません…!!;;)


◇登場キャラクターについて

・「今作では、ロクサスとアクセルのエピソードが詳しく描かれることになると思います」
そのほか、ロクサスはソラとは違う形でディズニーキャラクターとかかわっていく形になる。心を“持たない”状態から、いろいろな人のいろいろな面を見て心を学んでいく物語(長谷川)

・もちろんいろんなディズニーワールドもキャラも登場する。そこがKHの特徴。
それ以外のシリーズのキャラの登場に関しては、ちょっとした仕掛けを考えている。
「DS版のお話はロクサス中心ですが、その周辺についても、何らかが語られることがあるでしょう」(野村)

・シリーズをプレイしたことがない人に、単品でも楽しんでもらえるようにするのも課題。
また、IIをプレイしている人はDS版の結末がわかっているはずなので、そういった人にも驚きを与える何かを入れることも必要かなと思っている(長谷川)


◇14番目の機関メンバーについて

・「『14番目』はお話の核心なのであまりお話できないんですが、彼女はロクサスの行動に影響を与える存在です。とにかく、かなり謎めいたキャラクターになるはずです」(長谷川)


◇イベントシーンについて

・「イベントシーンでは、最初からある程度ムービーを入れようと思っています」(長谷川)

・ボイスについては容量次第。音声の圧縮方法をいろいろ試していて、すばせか以上には出せるかも、といった感じ。
「でも、長谷川はかなり詳しくなったよね?」(野村)

・「実験の連続ですね。おかげで今回入っているムービーシーンを全部描き直したことも…」
KHは特にやわらかいグラデーションが多く、データ圧縮に対して弱い絵柄。
「対応ハードが変わるたびに毎回実験をして最適なところを探っているんです」(長谷川)

・「とにかく容量が欲しいです」
すばせかの時よりも今のほうが圧縮の技術は向上しているが、そろそろ容量の限界。
「任天堂さんにもずっとお願いしているんですけどね。「そろそろROMの容量が上がりませんか?」って(笑)」(野村)


◇シングルプレイ

・シングルプレイは、ミッションに行って、クリアして本拠地に戻り、装備を整えて次のミッションに行く、という流れ。「ミニゲーム集」と言うと語弊があるが、細かいものを積み重ねていく形。
「その流れの中で各ワールドが解放されていく面では、従来のシリーズと近いかもしれません」
ミッションが終わったら、寄り道してアイスを食べながらアクセルと会話する、といったこともできる(長谷川)

・シングルプレイでクリアしたミッションはマルチプレイで遊べるようになる(スクリーンショットより)


◇下画面について

・すばせかを作る前、DSで考えていたことが二つあった。ひとつはすばせかが実現したが、もうひとつは今回試そうとしている使い方。
すばせかではDSの“機能”を使った遊びに特化させたが、そのネタはすばせかで使いきったと思っている。今回はそれとは違うアプローチとして、『2画面を演出面で使う』システムを考えている。
「そこに何らかの驚きが出せるといいかなぁと」(野村)

・この話を野村氏から聞いたとき、すぐに面白いと思った。演出方法としてはかなり特殊になると思う。
「ただDSの性質上、上下同時にポリゴンは出せないとか、出すなら上を半分にしなければダメだとか、2画面を同時に使うことについての制約がたくさんあるので、いろいろと試行錯誤しているところです」
クオリティを落とさず、何処までできるかという課題を持って臨んでいる(長谷川)

・「でも、2画面ないとできない演出ではあるので、どう上手くやろうかなぁというところです」
システム的には無茶を承知で動いているが、開発担当のh.a.n.d.が優秀なので、「なんとかしてくれると思います(笑)」
その他、下画面の使い方として、マルチプレイのときにチャットができる。チャットなんて必要なのかと思われるかもしれないが、面白くなるという確信をもって作っているので是非期待して欲しい(野村)


◇ボタン操作について

・KHの「ポリゴンのキャラがボタンを押すと気持ちよくジャンプしながら動き回る」という形は崩せないだろうと思う。DSだからタッチペン、というのはすばせかでやったので、KHではタッチペンを使わずボタンを使った従来の操作感を目指している。
「ただ、DSはボタン数が全然足りないんですよね(苦笑)」(長谷川)

・そこは未だにずっと苦労している部分。JFで出展したバージョンのボタン配置も決定版ではない(野村)

・KHはそもそも、十字キーとアナログスティックを両方活用するゲームなので、いろいろ辻褄が合わせきれない。なので、今後どんどん変わっていく可能性はある。
全てをベストにするのは困難だが、KHを遊んでいる感覚は大切にしたいので、「見た目は同じだけど感触は全然違う」なんてことにならないように気をつけている(長谷川)

・十字ボタンでの移動は「感覚がちょっと違う」という意見が多かったが、アナログに変えようがないので仕方がない。
タッチペン使用の話も出たが、そうなると根本的にKHの操作感ではなくなるため、避けたいと言っていた(野村)

・今はスピード感やコンボのつながりとかいった部分で、ストレスを減らす方向で調整している(長谷川)

・画面中のLMのゲージは、「必殺技や連携みたいなものです」(長谷川/スクリーンショットより)


◇マルチプレイ

・まず、「マルチ」で遊べるゲームが作りたかったというのが根本。それもおまけではなく、シングルプレイと同じくらいの比重をかけている。
「マルチプレイで遊ぶなら、13人いるXIII機関がぴったりだと思って、この形になったんですね」(野村)

・今はXIII機関のうち4人くらい作ってみて、操作の感触をつかんで広げていこうという段階。
「基本的にロクサスは本当にスタンダードで自由な成長ができるタイプ、ほかのXIII機関メンバーは、多少クセがあるという感じになりますね」
XIII機関はソラの前に突然現われたりする「ちょっとムチャな人たち」だったが、キャラとして操作するとなると、ある程度普通の操作にしなければならない。ハード的な制約が厳しいので、PS2版での動きをそのまま再現ということにはしないようにするつもり。ただ「あのとき苦しめられたあの技」は当然入れていきたいと思う。
「ちなみに、マルチプレイが終わるとリザルト画面になるんですが、最下位になるとイスが回るんです。これ、野村が言い出したことなんですよ」(長谷川)

・「もともと、あのイスは上下するっていう設定はあったんです。本編では使わなかったので、ここでやろうかなって(笑)」
わかりやすいネタだとは思うが(「…いや、最近の子はわからないかも(笑)」)、自分は子供の頃よくTV番組で見ていた(野村)

・h.a.n.d.側からも、「本当に作っていいんですか!?」とずいぶん念押しされた。
「でも、実際に映像を見ると爆笑間違いなしです(笑)。マルチプレイで、あの瞬間の盛り上がりっていうものがあると思いますし、ゲーム的な演出という面でも、外せないでしょうね」(長谷川)

・「マルチにかかわる成長システムもおもしろいので、ご期待ください」(野村)
20:28 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(5)

透明な僕の心掴んでみせてよ

ちょ、今日?発売のニンドリにKH記事載ってるみたいですね!!(萌
早速明日買ってくることにします(←

ファミ通も買うですよ?スマブラできないからガイドだけでも手に入れる…!!(それもどうかと


しかし、野村さんの中で内山君のイメージは『影のある少年』…か……ふむふむ……。


Thanks☆Alice and Emperor




ところで、今日発売のはずのVジャンプが立ち寄った本屋さんで既に売 り 切 れ て い た 件。
…早ぇーよばか!
21:43 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

やっとこ

やっと終わったぜこんちくしょう…orz
なに無駄に時間かけてるんだこのへタレさんは…!!

なにやってたのかって、昨年12月28日発売のファミ通と電撃のまとめですよ。
ってここにも書いてますね。
はい、とりあえずやってきました。

KH Birth by Sleep 情報 #04
KH coded 情報 #04
KH 358/2Days 情報 #04
※全てフレーム解体同窓

…インタビューが無いとこんなにやりにくいのかと思うこと小一時k(ry
精進します。はい。


そしてまた、14番目とアクアの詳細まだー?と思いながら待つ日々の始まりで。


そんなこの記事が2,600枚目となりました(笑
2,500枚目が10月末なので…うわぁ遅すぎっw






 ...続きを読む
21:43 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(3)

見れば見るほど

BbSのヴェンのフェイスアイコンがロクサスに見えてならないのですがこれは仕様ですか…!!
あーだめだ、テラ先輩大好きな(ってかドMな)私ですが、実際発売されたらヴェンに感情移入しそうな気がします;;

というわけで、ファミ通.comの記事をぺたぺた。

壮大な物語が、さらに深みを増す!! 『キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)』
シリーズ1作目以前の世界が描かれる!! 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』
携帯電話で描かれる物語!! 『キングダム ハーツ コーデッド』
ついで>壮大な『FF』異説の幕開け!! 『ディシディア ファイナルファンタジー』

発売が楽しみで仕方が無い今日この頃。というか早く発売してくれないと禁断症状g(ry
14番とアクアの詳細が気になって仕方が無いです…orz
…あぁすみません私女の子大好きですが何か。(ぇ







 ...続きを読む
21:08 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(2)

ふらいんぐふらいんぐ

各ゲーム誌のフラゲ情報が色々と出てきましたw

Apocalypse様のまとめ
あぷろだ(Birth by Sleep)
あぷろだ(coded)
あぷろだ(358/2 Days)
あぷろだ(DISSIDIA1)
あぷろだ(DISSIDIA2)
あぷろだ(DISSIDIA3)


…気になったのは、

BbS
・FATAL MODEが表示されるのはテラのみ
・『COMMAND』は攻撃を止めると減る
・キャラによって戦闘方法はだいぶ変わる
・△コマンドは付け替えができる
・テラはパワータイプ、ヴェンはスピードタイプ

coded
・バージョンアップポイントってなんだ?

358/2 Days
・プライズ込みのギミックがある
・テーブルの上で戦っちゃいけません(爆
・トワイライトタウン幽霊屋敷前のスクショでコマンドが四つのものが。魔法選択中っぽいです。ファイア・?・?・やめる
・っていうかファミ通さん、DSに○ボタンはありません(爆

DISSIDIA
・スコールカッコいい
・スカートw
・ブレイブはHP攻撃を出すと必ず0になる
・フリオニールは遠距離から引き寄せるタイプ



とりあえず早く手にとって楽しみたい今日この頃。




あ、そういえば金巻センセのブログでもJF話が出ましたな。(フレーム解体同窓
く、黒いネズミパワー…!!


Thanks☆Apocalypse眠りの部屋FF7AC reunion
17:31 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

JF2008レポ KH系

※12.23肝心な部分の書き落としに気付いてしまったため書き足しましたorz


□358/2 Days 試遊□


=操作方法=

十字キー…移動

A…選択コマンドの実行
   ・たたかう
   ・まほう[今回はファイアで固定]
   ・アイテム[今回はポーションで固定]
B…ジャンプ
  ┣ジャンプ中にB…二段ジャンプ
  ┗ジャンプ中に十字キー+B…エアスライド
X…コマンドの選択
Y…リフレクトガード
  ┣十字キー+Y…ドッジロール
  ┗ジャンプ中に十字キー+Y…グライド

START…ポーズ(ムービースキップ)

L…カメラ左回転/ロックオンターゲットの移動
R…カメラ右回転/ロックオンターゲットの移動
LまたはRの二度押し…カメラ背面移動
L+R…ロックオン・ロックオン解除


=シングルプレイ=
タイマー表示・あり(12分)

【内容】

存在しなかった世界にて。シグバール、ルクソード、アクセルに見送られ?ながらサイクスの出した回廊に入るロクサス。(シアターにあった部分です)
出た先はトワイライトタウンの町外れの森。ここでミッションをこなしていくことになる。

1.トラム広場に出現したウィードプラントを全て倒せ!
(合計4体。シャドウやイエローオペラと同時に出現していることもあります)

2.駅前通りを通って駅前広場に行け!
(途中、シャドウ×5?+イエローオベラ×3とエンカウント)

3.駅前広場のダークサイドを倒せ!
(HPバーは2本)

終了後アクセルが現れ会話に。その最中、シャドウ×3が背後から忍びよりロクサスに襲いかかるが、到達する前に消える。その直後No.XIVが登場。(この辺りはシアターにあった部分です)
微かに笑ってフードを…取ろうとしたところでブラックアウト。
ロクサス「君は…、本当は誰なんだ?」


ここで試遊エリア終了でした。
あ と ち ょ っ と だ っ た の に 何でここでブラックアウトするかなorz

スタートでポーズ&ムービースキップの選択ができるんですが、最初の(トワイライトタウンに行く前の)ムービーだけは強制的に飛ばされました。謎だ;;
また、通常時にスタートを押すと『Mission Reword』なる項目を見ることができました。
…気付くタイミングが悪すぎたため、空白が八つあっただけでしたがorz

音楽は、存在しなかった世界でSacred Moon、トワイライトタウンでLazy AfternoonsとSinister Sundown、ダークサイドとのバトル時はDestiny's Forceが使われていました。あと最後のイベントでRoxasかかってた…かも?(うろ覚え←Organization XIIIだったようです。Thanks☆ラティア様
あ、あとファイアは相手に向けてホーミング弾を放つタイプ(初代〜COMのタイプ)でした。


=マルチプレイ=
タイマー表示・あり(12分)

【内容】
トラム広場でウィードプラント4体を倒す(シングルと大体同じ感じ)

空き地でラージアーマー+シャドウいっぱい(…。)を倒す
(因みにラージアーマーは頭にしか攻撃が通りません)
↓(闇の回廊経由)
駅前広場でダークサイドを倒す(シングルよりかなり強い。HPバー5〜6本?)
↓(闇の回廊経由)
結果発表

※『闇の回廊経由』となっている部分は、4人全員が揃っていないと移動できません。


シグバール操作だったんですが、数発撃つ度に充填時間が少しありました。
…多分他のキャラにはこういうのはないと思うので、少し扱いづらいキャラに当たってしまったようですorz
しかも回避ミスって強烈な攻撃食らうとかどんだけorz
あ、操作はどのキャラも同じ(グライドとかも可能)です。

また、ミッション開始は親機(1P)の操作のみ。エントリーが終了したら親機が開始するのを待つ、という感じになるみたいです。

ミッション中にハートレスを倒すと、通常のプライズのほかに銀色のプライズが出てくることがあります(出てこない場合も?因みにラージアーマーの時は出てこなかったような)。それを多く獲得するとポイントが高くなる、という仕組み。
でもって、ダメージを受けたり倒されたりするとポイントが減点されるので注意。因みに倒されると-500ポイント。
…で、結果発表の際、最下位はほんとにくるくる回って落ちてしまいますorz

…ポーション遅れてすみませんでした(´・ω・`;;)
おかげで最下位になりましたともえぇorz




□映像□
(※前回もあったシーンは、TGSレポに書いた書いていないを問わず省いています)


・coded(音楽=Destati)

☆バトル画面にて、コマンドが常時4つになっていました
☆グライドシーンあり

☆デバッグモード
(だいぶ変わってる?モード名が表示された後、説明が表示されてからモード突入、という感じでした)
・ハイスピードステージ=動きが3倍になる。画面左上にスコアのようなものがある(プライズ・ハートレス・バグの獲得/消化スコア?)
・クラッシュステージ=横スクロールゲームのような感じに。バグを『溶かす』モード?(うろ覚え

☆ソラ、ドナルド、グーフィーが手を取り合う横で、路地裏から闇の回廊に突入するプルート
☆ネバーランド。リクが月を見つめ、掴もうとするように手を握る。そして手を開き、振り返る。そこには心をなくした状態のカイリがいた。

☆2008年配信開始
☆対応機種はFOMA
(…orz


・358/2 Days(音楽=The Other Promise)

☆アグラバー。ロクサスが遠巻きにアラジンとジャスミンを見つめているが、ジーニーに見つかり騒がれてしまう(?)

☆ワンダーランド。ウサギがロクサスを見つけ驚いて逃げる。その後を追うロクサス

☆バトル画面は、左上に時計(タイマー)、左下にコマンド、右にHP、MP、『LM』。因みに、時計は表示されていないときもありました

☆アグラバー、オリンポスコロシアム、存在しなかった世界、ワンダーランドでのバトルを確認。

☆マルチプレイモード画面。『LM』は全員に表示されています。(因みに消費は確認できず)

☆トワイライトタウン駅前広場。
アクセル「ロクサス、やるやるやる〜」
ロクサス(振り返り)「…アクセル」
アクセル(手を上げ)「よぉ」
その背後からシャドウが3体飛び掛ってくるが、突然消え去る。その直後姿を現したNo.XIV。どうやら触れずに消したらしい?

☆存在しなかった城。
闇の回廊を出すサイクス。
サイクス「気をつけろよ」
ロクサスは頷き?回廊の中に入っていく。それを心配そうに見つめるアクセル。

☆トワイライトタウン町外れの森。
王様の前でフードを取ろうとする黒コートの男(多分リク)
王様は警戒して一旦飛びのくが、その後驚いたような表情をする

☆2008年発売


・Birth by Sleep(音楽=Fate of the Unknown)

☆ヴェンバトルあり。キーブレードは右手に逆手持ちしている。
白雪姫に出てくる森?や、やや暗がりの場所、城の中、眠りの森の美女の茨で囲まれた城内でのバトルを確認。

☆でかい敵がいる。ハートレスでいうラージボディみたいな感じ。

☆コマンドは、
攻撃でたまるゲージ(『FATAL MODE』のほか、COMMANDの表記とともに表示されるパターンもありました)
コマンド1
コマンド2(リアクションコマンド?)
時間でたまるゲージ(コマンド?)
出した技が順番に表示(コンボフィニッシュ?は青、それ以外は赤)

☆イェン・シッドの修行を受ける王様。
サンダーを受けたことでキーブレード(スターシーカー)が消えてしまうが、すぐに立ち上がって呼び戻している。
ドナルドとグーフィーは心配そうに見ている感じ

☆眠りの森の美女ワールドでテラがマレフィセントと会話(台詞は入らず)。テラはどっちかというと睨んでる感じ…?

☆シンデレラワールド、驚いている?感じで城内を見つめるヴェン。その横をシンデレラが駆け抜けていく

☆黒スーツのキーブレードはかなり不気味な感じ。手元に目玉のようなデザインがされていたような

☆アクアは確認できず

☆Work in Progress表記
00:00 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(4)

…。

画面がフリーズして記事が吹っ飛んだのでやる気が失せましたorz
とりあえず置いて消えますおやすみなさい。

Vジャンプスクショ
358/2 Days
Birth by Sleep + coded

Wジャンプにも
フラゲ情報
スクショ


とりあえずVジャンプ側だけまとめました。
Mixi丸写しですすみませんorz


・358/2

キャラのフェイスアイコンがドット風味だったものがイラストに近くなりましたね。かっこいいからいいけどちょっともったいn(ry
『LM』の意味が気になるところです。…リミットモード…?
あと、漸くコマンドが出てきました。ノーバディ風味でかっこいいw!!
…けど選択がXボタンて;;…大変そうorz

そしてロクサス…魔法使えるんd(ry)

あの黄色と赤いの、新ハートレスかと思ったらラージボディですか!?;;
少し見て漸くサイクスとロクサスが足元にいたことに気付いたんですが(遅いよ)、それを差し引いても色が全然違うんじゃ…;;

新ワールドもいくつか出てきました。
ジーニーが誰かさんと勘違いしている香りがするw
そしてウサギが可愛いです!!
…そして、闘技大会がミッションで出そうな予感がする…(爆


・coded

リクうぅぅっ!!!はう、一回だけ見た初期PVを思い出すです…。
あれはネバーランドかと思ったんですが…あれ、デスティニーアイランドかも…?(時計台と街の高さ関係を考えると、ネバーランドじゃないように見えます…)

それ以外は既出。


・BBS

コマンドはあれで固定かな?△でサンダーがセットされその下に普通のコマンドっぽい感じでブリザドがありましたが、どういう構造なのか気になるところ。
あと、帰ってから見て気付いたんですが、コマンドの上に表示されているバーみたいなもの(『FINAL CODE』?)の用途も気になります。フィニッシュ技に関与してるのかな…?
他にもHPまわりも変わってましたが…Force(?)って書かれている青いゲージってなんだ…?

茨に囲まれてるのは眠りの森の美女ワールドですよねたぶん。
森みたいな場所は家のサイズ的に白雪姫かな?

そしてアクアはまだですか!!(←最重要事項



また、ここからはリンクしませんが、358/2DaysとDISSIDIAは、公式サイトに操作方法が記載されています。
ここにメモっときました。



Thanks☆FF&KH 情報倉庫眠りの部屋これまでのあらすじ


※明日の更新はお休みさせていただきます;;
23:11 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(2)

キタ――――(゜∀゜)――――!!

予感的中っ!
やっぱりJFで試遊できるみたいです!

こちら(Thanks☆これまでのあらすじ

「『KINGDOM HEARTS』や『DISSIDIA FINAL FANTASY』の試遊もあるよ!」としっかり書かれております…w
…ってKHってどれよ;;やっぱ358/2?


とりあえず、野村ブースに延々居着くことが決定いたしました(爽笑
CDコーナー?いいよサンプラーCDなんてどっちも持ってるしw(いいのか!!
23:43 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(8)

ファミ通インタビュー完全版!

が、出てきました!

クリエーターインタビュー【1】 『キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)』 / ファミ通.com
クリエーターインタビュー【2】 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』 / ファミ通.com
クリエーターインタビュー【3】 『キングダム ハーツ コーデッド』 / ファミ通.com

大体の内容は以前ファミ通に掲載されていたものと同じなんですが、少しだけ項目が増えていたので追記で引用してみます。



 ...続きを読む
20:51 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(2)

腹抱えて大爆笑まであと3秒

電撃DS&Wii Style(Vol.3)KH 358/2 Days:野村さんインタビュー
水と緑の水晶の銀の空色

今月5日に発売された電撃DS&Wii Styleに、野村さんのインタビューが載っていたそうです♪
売っているのは見たんですが、いままで情報が出てこなかったので(←公式見てこいよ)、やっぱりあったんだね〜…という気分;;
しかし金欠で買えません(涙)。ついでに言うとFFIVのe-STORE予約始まってるんですがこっちも金欠でお小遣い待ち状態です(号泣←貧乏人


というわけで氷鷺様のまとめを読んで気になったことまとめ。

・14番目の武器はまだ謎だが、やることは決まっている

コマンドは現時点では本当に表示されていない。最終的に入れると思う

タッチペンは使用しない方向

・表示されるのは上画面。下画面はある仕掛けこの記事を読む限り『お絵かき』の可能性も?)の為に消している。ちょっと無謀な仕掛けなので驚いてもらえると思う

(※ココから大爆笑モード突入(殴))
・マルチプレイモードの成績優秀者は、会議場のイスが上がっていくようになるのも面白いと思う。逆に最下位はイスが回って急降下するとか。
(↑因みに、最下位云々はともかく、イス上昇に関しては現時点では本当にそうなるらしいです・笑)
(というか、インタビュアーさんの言葉も相まって思わずゼムナスが最下位になった時のことを想像してしまった…!!(爆))


・どのキャラにも利点と難点がある感じ…?

・ゼクシオンは本で殴る。本に敵の技を吸い取り、それで攻撃する感じになる
(…ゼクの武器が漬物石だと言われていた時代のことを思い出したのは私だけでしょうか;;)



とりあえず今もまだ笑いが止まらないです…(涙
オイ、そろそろお腹苦しいし何より気持ち悪いぞ俺!?(爆
22:51 : ├KH[358/2・BbS・coded]トラックバック(0)  コメント(0)

09.28発売雑誌のKH情報まとめ!

※電撃のFF特集側の野村さんインタビューは氷鷺様のところでまとめていらっしゃいましたのでうちではやりませぬ;;



=ファミ通=


358/2 Days
『XIII機関で過ごした日々 空白の一年間の真実』

☆トワイライトタウンの時計塔の上から夕日を見つめるロクサスとアクセルのスクリーンショット×2
ロクサス「どうしてアクセルが得意気なんだよ」

☆『虚ろな瞳の中に何を思う―――』
機関の会議室らしき場所にやってきたロクサスのスクリーンショット×2。ロクサスが機関に入る目的や理由が明らかになる?
ゼムナス「キーブレードに選ばれし者―――」

☆『黒フード姿の王様と立ちはだかる謎の男』
トワイライトタウンの森?を歩く王様の前に、機関の服を着た謎の男が現れるスクリーンショット×2
このあと、王様は彼に向けてキーブレードを抜くが…

☆『過去作の裏側も……』『XIII機関の思惑と陰謀』
サイクスから、「裏切り者の始末」の指令を受けるアクセルのスクリーンショット×3
COM時代の裏側も描かれるらしい?また、機関のメンバーの素顔や関係が明らかになるかも…!?
サイクス「忘却の城に行ったメンバーに裏切り者がいる」
アクセル「それ、本当にゼムナス様からなんだろうな?」

☆『新たなメンバーが…… 14番目の正体は誰!?』
ゼムナスから、新たなメンバーの存在が伝えられるスクリーンショット×2
KHIIでは登場しなかった“14番目”とは一体何者?
機関がソラと戦うまでのドラマが深く描かれそう
ゼムナス「我々に新たな仲間が加わることとなった…」
ゼムナス「14番目だ…」


☆『従来作の操作感で最大4人のマルチプレイが楽しめる!』
バトルのスクリーンショット多数
ロクサスが戦っているシーンをはじめ、マルチプレイのスクリーンショットもいくつか。
シングルプレイではドッジロール・グライド・ロックオン攻撃の使用も可能。また、ハートレスはシャドウ、イエローオペラ、ダークサイドが確認できる。
マルチプレイでは、キャラごとに持っている武器が異なる為、特徴やアビリティなども変わる様子。例えばシグバールの場合は遠距離攻撃が可能なことから、味方の後方から銃を連射してダメージを与えていく戦法になる、など。
4人のチームワークが重要になる。それと同時に、敵が落としたプライズの争奪戦も!?
因みにどのスクリーンショットにもコマンドは見られない。(上画面に戦闘画面が表示されて、下にコマンドが表示されているのかも?
『アビリティもそのまま!』
『巨大ボスとの白熱バトル!』
『XIII機関を思いのままに動かせ!』
『異なる特徴と攻撃方法』
『プライズは争奪戦!?』


☆以下インタビューより

・タイトルは、わざと暗号めいたものにしており、クリアーして初めて意味がわかる。
また、『Days』という言葉どおり、ゲームの進行も一日一日を遊んでいく、機関の日常を描いたものになる

・時間軸は、機関に入ってからある程度の期間は短めに見せる。ストーリーの中心はソラが寝ている約一年間。
「1日ごとにXIII機関に任務を出されるのですが、機関に入ったばかりのロクサスは機関についてまだわかっていない。それが、話が進むにつれてロクサスが疑問を持ち、最終的にはXIII機関を抜けていく。その抜けた理由が今回の物語のメインですね」(野村

・今回も各ディズニーワールドは登場するが、関わり方が今までとは違う。
ロクサスの都合上、あまり多くの人と関わってしまうと、IIで辻褄が合わなくなる部分も出てきてしまう。そのため、各ワールドごとに異なる遊びを入れていこうと考えている。
登場するワールドはこれまでに出た世界が中心になるが、その中でも今回の作品に合っているものを選ぶ予定

・14番目のメンバーはナミネではない。これまでに出た人物かどうかは「ナイショです(笑)」(野村
物語はIIより以前のものだが、XIV機関にならなかった理由はこの作品でわかる。彼女は今回のポイントになるキーキャラクター

・リクVSロクサスの場面は必ず登場する。
ソラについては、この物語中は寝ている(記憶を再構築している)ところ。そこで、要所要所で記憶が見えるようなシステムを考えている。まだアイデア段階だが、そのシステムでロクサスとソラが繋がっているという面を強調して見せたいと思っている

・ゲームシステムはKHらしいレスポンスの感触を大事にしている。
「でも、それよりも問題なのはボタン数で」(長谷川
「これが問題で、これまでの『キングダム ハーツ』はスティックと十字ボタンとL、Rを駆使していたのですが、今回はニンテンドーDSなので、ボタン数が少ない。視点回転のボタンが足りなくて、いろいろと検討中です」(山本

・マルチモードはやり込み用のモード。基本的にストーリーの進行はない(物語の進行が狂ってしまうので)。
しかし、アイテムや成長要素については、両方が連動するように考えている。今回の成長要素は、二つのモードの共用を最大限に生かしたカスタムの自由度の高いもの。
「でも、ロクサスの成長度がそのままマルチプレイに入るということではありませんよ。詳細については続報をお楽しみに」(野村

・マルチプレイでは、XIII機関全員を操作できる。話が進むと消滅してしまうメンバーもいるので、パラレルワールドのような扱いにしている。
キャラクターごとに、特性も技も武器も変わるので楽しめると思う。「ゼクシオンの本や、デミックスのシタールなどは悩みどころですね」(山本

・マルチプレイは、いろいろなミッションを受けてクリアーしていくものになる。ボスを倒すというものもあるが、マップに閉じ込められてみんなで協力して脱出するといった、ギミックや謎解きをたくさん入れていく。
短く遊べるものを多く用意し、その代わり何度も遊べるようにする。スコアアタックなどもあり、ただ協力するだけでなく、対戦や競争といった要素も大きい

・ミッションはゼムナスから与えられるものになる。
「ただそれだけでなく、いろいろな方法を考えています」(野村
「それが、話しているうちにどんどんヘンな方向に行っちゃって。任務を遂行すると、XIII機関が座っている白い部屋の椅子が高くなるとか(笑)」(長谷川
「現段階のマルチプレイの結果表示では、本当に入っていますね」(山本
「これは、本当にやりそうです(笑)」(野村

・マルチプレイの他の要素として、下画面でお絵かきができる。リアルタイムで同期されるので、誰かが描いているところをすぐ消したりもできる。
これを使ったミッションを考えていきたい

・「今回の発表では、ほかの『キングダム ハーツ』作品もありますが、マルチプレイができるのは、この作品だけですので、ぜひ楽しみにしてください」(長谷川
「マルチプレイができるゲームで13人ものキャラクターが選べるというのは、非常に珍しいと思います。キャラクターの違いだけでも楽しいので、そこも楽しみにしてほしいですね」(山本

・「マルチプレイも当然コンセプトの一つなのですが、『キングダム ハーツ』はストーリー性も重要な要素ですので、当然ひとりでも遊べるようにしています。シングルとマルチがあるわけではなく、マルチプレイが可能なだけですので、ひとりでやればそれだけ難度の高いプレイができます。やりこみ要素の多い作品と捉えていただければ嬉しいですね」(野村





Birth by Sleep
『秘められし目覚めの物語』

☆『マスター・ゼアノートを討つ者、かの名はテラ』
テラ関連のスクリーンショットが多数。
テラは、KHIIFMのシークレットムービーの3人の鎧の戦士の一人。“留まりし思念”として登場する鎧の男も彼…?
ヴェン・アクアと彼は同じキーブレード・マスターに従事する仲間で、その中でもテラはリーダー格だと思われる。
スクリーンショットの中には、キーブレードを所持しているものも!
テラ「この力―――友のために使う!」
テラ「…俺には『友』がいる」
テラ「ありがとう、ヴェン」

☆誰か(テラ?)に何かを頼むヴェンのスクリーンショット。映像では「俺を消してくれ」と続いたが…?
ヴェン「『友達』だから、頼みたいんだ」

☆『キャラクターの関係性が複雑に交差する 謎が謎を呼ぶ壮大なストーリー』
マスター・ゼアノートと呼ばれる老人や、ロクサス似の少年・ヴェン。KH以前の時代に何が起こり、それがどう繋がっていくのかが描かれる模様。
今まで真実だと思われたことが、覆されるかも…?

☆『今まで描かれたゼアノートとは異なるもう一人のゼアノート!?』
マスター・ゼアノートに関するスクリーンショット×4
テラたちと対峙することになる老人は、『マスター・ゼアノート』と呼ばれる。しかし、KHIIで描かれたゼアノートとは、容姿も年齢も矛盾するようだが…?
テラを待ちわびていたり、「わが過ちを正す」といった発言をする目的や真意は?
マスター・ゼアノート「待ちわびたぞ、テラ」
マスター・ゼアノート「辿り着くと信じていた―――」
テラ「あいつの心に何をした!!」
マスター・ゼアノート「わが過ちを正してくれ!」

☆『テラの弟分!? ロクサス似の少年、ヴェン』
ヴェン関連のスクリーンショット×3
シークレットムービーにて、マスター・ゼアノートに完膚なきまでに叩きのめされるヴェン。今回公開されたものでも庇われるシーンが目立つ。キーブレード使いとしてはまだまだ未熟?スクリーンショットの中には、マスター・ゼアノートの弟子と思われる人物の前で倒れる?シーンも見られる。
ロクサスとの関係は…?
ヴェン「あんたに会ったことなんか…」
マスター・ゼアノート「手に入れるために失ったのだ!」

☆『眠れる森の美女』のワールドも登場する


☆『キーブレードの新たなる可能性が見えるバトル!?』
バトルのスクリーンショット×3
バトルシステムはまだまだ試行錯誤の段階のようだが、今回発表された三作の中ではもっとも従来のシリーズに近い操作感覚になるらしい。
もちろん、新しいバトルシステムも採用している。新たなアビリティも多数あるらしく、ソラとはまた一味違ったバトル感覚になるかも?
最新映像では、左下に5つ分表示されているコマンドを回転させて技を出していっていたようだが…?また、スクリーンショットを見る限り上から4番目、下から2番目のコマンドがアクティブ?

コマンドの例1
 ブリザガ
 ラッシュ
 ラッシュ
 エアブレイク>ファイアブリッツ
 エアブレイク

コマンドの例2(↑を一回回した?
 ファイガ
 ブリザガ
 ラッシュ
 ラッシュ>エリアルスラム
 エアブレイク

また、敵は今までになかった全く新しいタイプのものになる。青い体に赤い目、やや鋭いイメージがある敵のようだが…?
『従来のシリーズにもっとも近い爽快感』
『コンボをつなげて空中から必殺技も!』


☆以下インタビューより

・実は、開発自体はかなり前からスタートしていた。Re:COMが当初の予定よりかなりボリュームアップしたため、一旦中断していた。
かなり前からプロットはできていて、そのイメージがKHIIFMのシークレットムービーの映像

・テラたち三人の名前の意味は、テラ=大地、ヴェン=風。ただ、ヴェンは通称で本名はもっと長い

・マスター・ゼアノートの正体やヴェンとロクサスの関係については、物語のキモでもあるので、いろいろ想像してもらえたらと思う

・三人が師事するキーブレードマスターは今までに登場したことのない人物

・物語は、この三人を中心に進んでいくことになる。物語的にはかなり複雑でシリアスになる。シナリオを担当した渡辺氏が得意としているところ。因みに、渡辺氏は他の二作の監修もしている。
また、システム的には、三人それぞれの視点で物語が進んでいくという構成になっている。それぞれ個性や能力が違うので、プレイ感覚も違うと思う。
「3つのゲームを作っているような感じです(笑)」(安江
順番に個々のシナリオを進めていくだけではなく、このキャラクターだと進めない、このキャラクターじゃないと謎が解けない、といった要素がある。ザッピングとも違い、今までのゲームにはないシステムになる

・ワールドの構成は今までのシリーズに近いと思うが、驚くべき新しいワールドもある

・バトルシステムは、シークレットムービーや留まりし思念戦は「ヒントにしている部分もありますが、あれはあくまでイメージですので(笑)」(安江
KHシリーズ特有の爽快感は大切にしつつ、新しいシステムを構築中。
操作感覚は今回発表した三作の中で一番今までのシリーズに近いかもしれない。成長システムは今までにない斬新なアイデアを採用している。
「「なんじゃこりゃ!?」っていう(笑)。かなり斬新で衝撃的です。何人かで成長したり……」(安江
まだまだ模索中だが、協力し合ったり、競い合ったりといったPSP同士を繋げて遊べる要素は多数考えている。KH 358/2Daysのマルチプレイとは全くコンセプトが違うもの。
「いろいろアイデアが出てきて、どんどんハードルが高くなるのですが、それは『キングダム ハーツ』シリーズの伝統で、その苦労も楽しく思えるほどになってきました(笑)」(吉本
「(笑)。そんな調子で、たとえ物語的な謎が全て明らかになっても、まだまだ遊べるようなバラエティーに富んだゲームになっています。続報にご期待ください」(野村





coded
『あの冒険の日々に隠された真実がついに明かされる―――』

☆物語の始まりとなる?シーンのスクリーンショット×4
物語の舞台となるのは、KHの冒険を記したジミニーメモをデータ化した世界。同じくデータ化されたソラが、バグに侵食されゆくデータ世界の謎を解決していく事になる。
データ化されたソラは、本物のソラと同様の記憶や心などが忠実に再現されている。
KHでは明かされなかったエピソードが明らかに?
ジミニー「“彼らの痛みをいやしに戻らなければならない―――”」
王様「覚えのない文章―――」
ジミニー「あぁ!」

☆『新たに明らかになる真実と共にデータ化された世界の冒険が始まる』
トラヴァースタウンのスクリーンショット×3
KHで最初に訪れたトラヴァースタウン。あの時、王様もソラと同じくこの場所を訪れていた。
データ化されたソラの視点からKHの世界を巡ることで、さまざまな新事実が明らかになる。
『あの日、王様はトラヴァースタウンで何をしていた?』
『王様が語る真実とは…… 衝撃の事実が判明』
王様「あの日、僕もここにいた」
王様「真実を語ろう―――」


☆『バグの侵食を食い止めろ!』
バトルのスクリーンショット×4
データ化された世界はブロック(バグ)によって侵食され、これがバトルの障害にもなる。
独自システム『デバッキングモード』の中から有効な手段を見つけることでバグを解消することができる。
因みに、データ世界のハートレスはバグを次々と出現させていく。そのため、バグで埋め尽くされないようにハートレスを倒す必要がある。
コマンドは通常三つ(『たたかう』『まほう』『アイテム』)だが、デバッキングモードの時のみその下に『デバック』というコマンドが追加されている。また、通常時のコマンドのみ左矢印がつけられている…?


☆以下インタビューより

・対応機種はまだ未定だが、FFアギトXIIIに近いくらいのスペックで開発している

・コンセプトとしては、(この作品だけではないが)ファンの遊び場を作りたかった。いろいろなアトラクション(コンテンツ)があり、そのひとつにこの作品があるというイメージ

・KHCOMとは異なり、この作品ではバグに侵食されていくデータ化された世界で、物語の新しい一面を知る事ができる内容になっている。その過程で、KHの時王様はどこに行っていたのか、リクはどうしていたのか、といったことなども語られる

・バトルは、携帯電話のボタン操作をシンプル化して爽快感を出していく。そこに、更に新しい要素を入れようと思っている。デバッキングモードはその一例。
「これはバグを駆除するための、ある意味インチキができるシステムだったりします」(田畑

・通信機能を生かした要素としては、プレイヤー同士の世界を行き来できるようにしようと思っている。
「たとえば、Aというプレイヤーの世界がバグに侵食されて、先に進めなくなったとしても、Bというプレイヤーの世界から問題を解決して、また自分の世界に戻ってくる、といった相互干渉しあえるようなシステムを開発中です」(田畑

・「シリーズの中でもすごくカジュアルに遊べるゲームになりますので、初めて『キングダム ハーツ』に触れる人も楽しめると思います」(田畑
「本作を含め、皆さんが楽しめる遊び場を用意しようと思っています。遊べるのはもう少しさきになると思いますが、オープンの日を楽しみにしていただければと思います」(野村






=電撃PS=(野村氏インタビューのみ/一部重複あり

☆KH BbS関連

・KHBbSの着手は、KHRe:CoMよりも前。しかし、途中でKHRe:CoMを優先させる事になり、こちらを一旦止めていた。それを再びスタートさせたものだが、何だかんだで現在また一から作り直している感じ。
「今回発表した3作品のなかで一番最初に着手して、一番最後に発売されるタイトルになると思います」

・KHIIFMのシークレットムービーは、KHBbSの物語のイメージ映像になる。なのでタイトルも同じにしている。
ただ、あそこまで激しいバトルをプレイヤー操作で表現するのは難しい為、あくまでもあのムービーはイメージ

・今までのKH作品の中では一番過去の話になるが、何十年も昔ではない。
「浜辺で子供たちが遊んでいる画面写真がありますが、あれが誰と誰かを考えてもらえれば推測できると思います」

・KHBbSはテラ・ヴェンともう一人の三人の主人公がおり、キャラごとに別の物語が用意されている。現場では三本のゲームを同時に作っているような感じ。
シナリオ構成は説明が難しいが、ザッピングとは違う。展開は決まっているので、別のキャラが関与した為に物語が変わる、というようなことはない。
これ以上詳しく言うと仕掛けがバレるので言えないが、シナリオごとにちゃんと完結し、全てプレイする事で物語の全貌がわかるような構成にはなっている

・三人の名前は世界にある三大元素から取っている

・シナリオの時間軸は、多少のズレはあるが大体同時期。三人が出会うシーンもある

・プレイ順番は、今のところは自由に選んで誰から始めても楽しめる構成を考えている。
ただ、話のつながりに無理があるとマズイので、そこをシナリオ担当と話し合っているところ。
「誰を選んでも無理がないように作っていこうと思っています」

・物語の見どころは、KHIIにも登場した『ゼアノート』という名前。KHBbSに登場した老人がその名を名乗っている理由、その老人がKHのアンセムのような服装をしている理由、その老人と共にいる人物がKHで闇の力を使っていた時のリクと同じような服装をしている理由、といったところ。
また、わかりやすいところではヴェンが何者なのかも見どころになる。ヴェンの声優はロクサスの声優と同じ人=内山昂輝さん。
「ですから『KHII』をプレイした人は、ロクサスにしか見えないでしょう。ただ、はたして同じ人物なのか? また大きな部分の謎として彼らの存在がどういうものなのか? というところです」
KHBbSには、これまでのシリーズで見かけたものやキーワードがいくつも登場する。それらが何を意味していて、誰とかかわり合いがあるのかということが物語の要になってくる。それらを解き明かしていく事で、ソラとロクサスの物語に繋がっていく

・テラと“留まりし思念”は同一人物と「考えてもらってかまいませんが、本当に同一人物なのかという部分は、定かではありません」

・王様は、KHBbSの時点で『王様』かどうかはまだ言えないが、「当然物語には深くかかわってくるでしょう」
KHBbSの物語は割とシリアスな展開になるので、王様の今回の服装もそれに合わせて渋めなカラーリングになっている

・バトルのコマンドは、今回公開したものからは変更される。
まだ詳しくは説明できないが、基本的にはKHRe:CoMに近いシステムを継承していてコマンドがデッキのように並んでいる感じだが、Re:CoMとはまた違う。現在の画面はあまりにもRe:CoMのシステムに近かったので別の案を出したが、今回のタイミングには間に合わなかった。そのため、最新のバトル画面は既に変更されている。
操作感はKHと同じ。また、操作部分に関しては『すばらしきこのせかい』のノウハウも入っていたりする。
KHCOMの発展形としてすばらしき〜があり、そこからの影響を受けた操作システムを搭載しているのがKHBbSになる

・成長システムは、以前から考えていた新しい成長システムを採用している。まだ説明はできないが、これまでにはないものなので、シナリオと合わせると四本分のゲームを作っているような感じ。
PSPは3作品中最もスペックが高いハードなので、いろいろと盛り込んで行こうと思っている。アナログパッドも付いているので、それを生かしたシステムも考えている所

・今回の敵はハートレスでもノーバディでもない。まだそれらが出現する前の物語なので、全く新しい種類の敵になる。
その中でも一番オーソドックスな、ハートレスで言えばシャドウ、ノーバディで言えばダスクのような敵が今回公開されている画像にいる敵。他のバリエーションの敵に関しては、今後少しずつ公開していけると思う

・通信に関しては、インフラストラクチャモードでシビアな判定を要するアクションで同期をとるには、まだハードルが高い。しかし、アドホックモードを使用した通信に関しては考えているシステムがある


☆KH 358/2Days関連
<