ご協力お願いします / Firstly

はじめに、こちらをお読みください。
Firstly it is Read Me in this place.


The Light in Chaos by Arika.M

03.09発売雑誌のKH記事まとめ!

ちょっと早いですが書き連ね!! 正式な第一稿保存時間…09:21:06
…というか、殆ど既出だと思うんですけど…(爆

あ、因みにKHIIプレイ済みである事前提で書いてるので、未プレイの方は絶対見ないようにしてください;;
結構なネタバレを容赦なく書いてるので;;



◎ファミ通◎


=KHII=

☆XIII機関バトル続報。
XIII機関の各メンバーと戦える場所に到達するまでにも、多くの試練が待ち構えている。
XIII機関はデータとして存在しており、個々のモチーフが刻まれた石碑(扉?)からバトルフィールドへ突入する。
KHIIで戦えるXIII機関と戦うフィールドは、本編で戦った場所になる

・ソラ
(アクセルとの戦闘を再現できる。
 敵のデータは強化されているらしい。
  別にきょうみないや。
  戦っても負ける気はしない!)

◇シグバール
HPケージ→???
多彩なショットを撃ち出してくる

◇デミックス
HPケージ→13本
約30秒で70体もの水の分身を撃破する必要がある?
『水には炎!持てる能力を最大限に使え』

◇ゼムナス
HPケージ→???
落下してくるゼムナスを下から迎撃。(“しりぞける”、)“うちやぶる”、“とどめ”のどのリアクションコマンドを選んだかで結果が変化する
『メンバー最強クラスの実力!』

◇アクセル
HPケージ→16本
対ソラは忘却の城以来で、真の実力はまだ謎に包まれている。フィールドを炎が囲い、床に触れただけでもダメージを受ける!
『ソラとのバトルは忘却の城以来!』


☆『新たなエピソード』
『XIII機関を抜けたロクサスを待ち受けていたものとは?』
今回はリクVSロクサスの部分の紹介。
ロクサスがXIII機関を離れ、ディズに利用されるエピソードが描かれる。
スクショの中には、ゼアノートのハートレス(化したリク)の“影”にロクサスが囚われているシーンも…
・ディズ
「ノーバディに感情など存在しない」
・ディズ
「ソラが憎いとでも言ったのかね?」
・リク
「ディズを信じるしかないな」





=Re:CoM=

☆100エーカーの森のミニゲームは、完全にリニューアルしている。
プーさんの友達を捜しながら進んで行くと、さまざまなミニゲームを発見できる。好成績でクリアすると良いことが…!?
今回紹介されたミニゲームは、『バルーングライダー』『野菜パニック』『ティガーとジャンプ』の3種類

◇バルーングライダー
『木の枝やハチに注意してプライズをゲットしよう』
『プーさんを背負ってふわふわ〜』
木に括りつけられた3つひと塊の風船を調べるとプレイ可能。
×ボタンで上昇、離すと落下。ハチや木の枝にぶつからないように×ボタンの押し加減を調整し、プライズを集めていく。
風船が全て割れるとゲーム終了だが、持っている風船が二個以下の時は浮かんでいる風船を入手する事で個数を増やせる

元となると思われるGBA版でのエピソード:風船の固まっている場所へプーさんを連れて行くと、プーさんが風船を持って空へ飛んで行き、オウルに助けられる
・ソラ
「この風船、なんだろう?」
・『プライズを集めながら木のてっぺんまで行こう!』(スクショより)

◇野菜パニック
『仕分ける数は30個!』
『右へ左へ……野菜を打つべし』
『プーさんを(野菜を?)守るために△ボタンでキーブレードを投げろ』
ラビットに話しかけるとプレイ可能。
転がってくるキャベツとかぼちゃ(合計30個)を、左右に仕分けるミニゲーム。規定の回数仕分けに失敗すると終了。
因みに仕分け方は…右(□ボタン):キャベツ・左(○ボタン):かぼちゃ。
時にはプーさんが道に飛び出してくることも。その時は、キーブレードを投げて仕分ける事ができる

元となると思われるGBA版でのエピソード:100エーカーの森入口で荷車を壊すと、終盤の方で突然キャベツが転がってくる。規定数キーブレードで叩いて道端に集めると、ラビットにお礼を言われる
・ラビット
「野菜の仕分けを手伝ってくれんかね?」
・『キャベツとカボチャを合計30個仕分けよう!』(スクショより)

◇ティガーとジャンプ
『1回でも間違えたらそこで失敗になる!』
ティガーに話しかけるとプレイ可能?
ティガーが跳び移った切り株の順番を覚え、同じ順番でジャンプするミニゲーム。
○×□△キーの配置がそのまま切り株の位置になり、例えば上に行きたい場合は△、右に行きたい場合は○、という形で行きたい切り株を選んでいく。
25回ジャンプできればクリアで、1回でも間違えるとゲーム終了

元となると思われるGBA版でのエピソード:最初に、ティガーのジャンプしている順番(同じ方向をぐるぐる回ってる)を覚える。あとから出てくる誰もいない切り株4つのエリアでプーさんを誘導してティガーと同じようにジャンプさせると、ティガーがやってくる
・ティガー
「自分が思いついたまま気まぐれにとびはねるのがいちばんなんだ。」
・『ティガーと同じ切り株にジャンプしよう
  25回ジャンプできたらクリアだ!』(スクショより)


☆『またまた新たなストック技!』
Re:CoMでは新たなストック技が多数追加されており、そのどれもがド派手で威力も高いもの。
今回は新たに二つ紹介。
因みに、今までに紹介された技も同時に紹介しており、『ワイルドクラッシャー』のストック順がドナルド・グーフィー・アタックカードになっている。やはり順番無視?

◇マグネスパイラル
磁力で周囲の敵を引き寄せ、回転斬りで吹き飛ばす技。

発動条件はグラビデ・グラビデ・アタックカード
『複数の敵をまとめて回転斬り!』

◇ファイガバースト
ソラが打ち上げた炎の塊から、灼熱の火の玉を降り注がせる技。
複数の敵を対象にしていて、威力も高い。
発動条件はファイア・ファイア・グラビデ


☆『ルーレットルームでカード収集が楽しく!』
『ルーレットプライズを入手することでルーレットに挑戦可能』
『ルーレットが回ったら目押しと気合で欲しいカードを狙え!』
今回追加されたマップカードのひとつ、『ルーレットルーム』。
 (敵の出現量・★★☆ 広さ・★★★)
このルーム内でバトルをすると、バトルごとに『ルーレットプライズ』が出現する。これを入手すると、バトル終了後にマップカードをルーレットで選択可能になる。
ルーレットの速度は目押しできる程度であり、レアカードが入っていることもある
ので、タイミングよく○ボタンを押していこう。
GBA版ではランダム性の高かったマップカード収集だが、これを利用すれば欲しいカードが手に入る…かも?
因みに、スクショの中には『底知れぬ闇』(赤カテゴリー・真っ黒なカード)もありました
・『バトル終了後にルーレットプライズを入手しやすいルームです』(スクショより)





=欄外編集者コメント=

☆KHIIFMで追加されるXIII機関戦は、KHIIのセフィロス線より数段上の厳しさ。セフィロスは余裕、という人は挑戦してみよう!

☆XIII機関戦を一足先にプレイしたが、アクションの腕が並の人間ではまるで歯が立たない。メンバーによって多少難度の違いがあるので、少しずつ対処法を見つけていくしかなさそう。
最新のシークレットムービーは彼らを倒さないと見られないので、根性が試される。更に、倒さなければいけないキャラクターもいるとかいないとか…。





=野村氏インタビュー=

☆FMは、プログラム上の工夫で十分な内容を追加できた。ただ、追加した新規のイベントに関しては、諸事情で英語ボイスを追加することができなかった。
通常、ボイスがないイベントの台詞は吹き出しで表示しているが、ある理由により字幕にしている。プレイしてもらえれば、吹き出しにしなかった理由がわかってもらえると思う

予約特典は、作品に残る謎や、今後の展開のヒントなどが書かれている。
本編中で触れられる事がなかった、サイドストーリーとなる小説や漫画も収録している。
KHIIFM+はPS2で手掛ける最後の作品なので、全てをやりつくそうと思った
結果。ファンの方に、内容でもボリュームでも満足してもらえれば嬉しい

☆KHシリーズでは、マップも込みでバトルを組み立てている。そのため、マップに大幅な変更をするとバトルの構造が崩れてしまう。
(本編で戦えるメンバーとの)バトル自体も、本編からは要素を大きく変えることなく調整している。
ゼムナス、ザルディン、ロクサスはかなり強い部類に入る


☆デミックスの時間制限も厳しくなっている。本編同様分身を倒す所から始まるが、本編より短時間でより多くの敵を倒す必要があるので苦労する。
どうすれば効率よく倒せるかを考えないと、あっさりゲームオーバーになってしまう。

画面写真で、ソラがウィズダムフォームにフォームチェンジしているのがヒント

フォームによる相性や装備品の選択も重要になってくる

XIII機関バトルの入口となる部屋へ来るまでにも一苦労ある。
「新規エリアは、セーブポイントがない鬼仕様です(笑)」

新規エリアよりもクリティカルモードよりも、更に厳しい要素がある。
「アクションの腕に自信がある方はお楽しみに(笑)」

☆Re:CoM100エーカーの森のミニゲームは、3Dになったことで内容も一新した。
Co.ディレクター安江氏も手ごたえを感じていて、「ぜひプレイしてみてください!」と自信満々に持ってきた

☆『マグネスパイラル』は、敵を一箇所に固められるので便利だし、爽快感もある

☆『ルーレットルーム』は、ミニゲーム感覚で楽しんでもらえると思ったことと、カードをコンプリートしやすいようにという意図で追加した。
カードを全部揃えるのは相当大変

☆今回は、任意のカードをショートカットに登録できるようにしている。リロードカードを一瞬で選択できたり、よく使うカードをすぐ呼び出せたりする機能を追加している。
GBA版では行き届かなかった部分に調整を加え、よりユーザーフレンドリーに仕上げている。
リク編では、ゲームシステムにある大きな要素を組み込んでいる







◎電撃PS◎
(殆どおさらいみたいな感じだったんでインタビューの部分のみ…;;)


=開発者インタビュー=

☆時間的に余裕かな〜と思っていたら、最後は東京と大阪の両モーションチームを巻き込んで一大スペクタクルな状態になっていた。その分仕上がりは満足行くものになった。
モーションスタッフ全員が汗水流して作ったモーションたちを、思う存分堪能してほしい
(神藤氏)

☆KHIIでROM容量を使いきった感じだったので、KHIIFM作成の話を聞いた時、作業はあまりないと甘く見ていた。
いざ制作となるとあの手この手で容量を捻出し、Re:CoM制作も決定し、予想をはるかに上回る作品になった。
KHII制作を終え、KHシリーズの制作もこなれてきたため、KHのデータも気になり、テクスチャーも再び書き直すことにした。結果、末期はいつもどおりの大忙しになった。
先週(インタビューの?)、漸く無事にマスターアップを迎えられた
(長谷川氏)





=野村氏インタビュー=

☆XIII機関バトルは、一度クリアしたあとに挑む事を想定した作りになっているので、レベルを上げてアビリティや装備を充実させてから挑戦してみてほしい。
「あとは、自分にあったモードでやっていただくしかないかと」

☆XIII機関が最強ではなく、その上に○○○の○という敵がいる。
XIII機関は攻略法さえ見つければ何とかなると思うが、こちらは攻略法を見つけた上に、プレイヤーのテクニックがないと打ち破れないほど強くしてある。
セフィロスを弱いと感じた人の為に用意した

これらの敵を倒す事がシークレットムービーの条件になる。ジミニーメモも、最強の敵を倒さないと完成しない。
ただし、決して無敵の相手と戦っているわけではないので、自力でシークレットムービーを見られるプレイヤーがどれくらいの数になるのか期待している

☆Re:CoMのカードバトルというシステムは、慣れるまでには時間がかかるかもしれないが、その奥深さを知ってもらえれば長く遊べると思う。
デッキを変えるだけで、戦い方も変わってくる。勝てない敵に対しても、デッキさえ組み替えれば簡単に勝てることもある。そういうところがカードバトルの面白いところ。
もちろん、初めての人の為にチュートリアルも用意している

3Dになって視点を変えたことで、マップの探索要素が増えた。GBA版ではすぐそこに扉が見えていたマップでも扉が見えなくなっているので、扉自体を探す楽しさがある。
オリンポスコロシアムの、混乱する矢を放つ石像も、3Dになったからこそ楽しめる要素

☆プレイ順は、Re:CoMソラ編→Re:CoMリク編→KHIIFMがオススメ。ストーリー的にこの順番が分かりやすいと思う。あるサービスも用意している。
Re:CoMのEDに、KHIIを予感させるような新規イベントを追加している。そちらもぜひ見てもらいたい

☆KH新プロジェクトの発表は、スクウェア・エニックスパーティーより先になりそう。しかしサプライズは用意しているので、ぜひ足を運んでいただけたらと思う



ファミ通.com記事
ふたつの想いがひとつに集約!『キングダム ハーツII ファイナル ミックス+』




 ...続きを読む
17:26 : ├KH[II・IIFM+全般]トラックバック(0)  コメント(2)

03.09発売雑誌のCCFFVII記事まとめ!

(少しFFXIII絡みもありますが…)
殆どこっちも既出だと思いますが、いきまーす。

※大体内容が同じだったので、ファミ通からまとめてます…;;
※03.11修正しました。鯨_焔霜;狼瘡様、指摘感謝です!!



ザックス・フェア(Zack Fair)
ソルジャー2ndとして腕を磨く若きソルジャー。1stへの昇格を目指している。英雄への憧れからソルジャーになった。
明るく陽気な青年で、思いついたらすぐに行動するようなバイタリティーに溢れる

アンジール・ヒューレー(Angeal Hewley)
ソルジャーの中でも数少ない、トップクラスの実力を持つソルジャー1st。真面目でストイックな性格。
ザックスとともに行動することが多く、彼への信頼は厚い。また、セフィロス、ジェネシスとも関係が深い


☆『バスターソードを持つふたりの男』
ザックスとアンジールの師弟とも呼べそうな関係が、CCの軸となる。
アンジールは普段使うことが無いバスターソードでザックスを守るなど、強い信頼関係があるよう。
バスターソードがザックスに受け継がれるまでの過程に、どんなドラマが…?
:アンジール:
「剣よりもお前の方が大切だ」

☆『任務の合間に見せる戦士たちの素の表情』
ウータイとの戦争を終結させるため、ザックスとアンジールは潜入任務に。相棒として互いに信頼しており、冗談を言い合うことも。
因みに、『バカリンゴ』は意外と重要なアイテムらしい…。
:ザックス:
「アンジールは俺を裏切ったりはしない!」
:ザックス:
「アンジ〜ル! バカリンゴってなんだよ!」
:アンジール:
「俺は貧乏性なんだ」

セフィロス、アンジール、ジェネシスが、ジュノンで対峙。彼らが戦う理由とは…?
因みにこの時、アンジールはソルジャー支給のロングソード、ジェネシスは赤い刀身を持つ剣で戦う

☆ミッドガルでの一幕。
白い片翼の生えたアンジールの背中と、彼に背を向けるザックス


☆『神羅の下で活動するふたつの組織』
タークスであるツォン、レノ、ルードも登場。
ソルジャーとタークスは、共闘する事もあるが、基本的には独自の活動をしている

◇タークス
『ミッドガルに広がる不穏な影を払拭せよ』
情報収集から敵対勢力の殲滅まで、あらゆるミッションをこなす上層部直属の特殊部隊。各々が高い戦闘能力を持ち、メンバー同士の仲間意識も強い
:ルード:
「ソルジャーたちも苦戦している」
:レノ:
「ミッドガル中 モンスターだらけだぞ と」

◇ソルジャー
『新たな任務の目的地は…』
『冷静に指示を与えるソルジャーの統括者』
『各国が欲する優秀な戦力』
神羅カンパニー私設兵の中でも、特に突出したエリート兵に与えられる称号が“ソルジャー”。武力活動が多く、単独で任務をこなす事も。
CCでは、彼らを統括する部署も存在している。
ラザードはソルジャーを統括している男。力よりも頭脳で勝負するタイプの様子
:ラザード:
「ソルジャー統括のラザードだ」
:ラザード:
「彼の両親から ジェネシスとは
 接触していないという報告を受けている」
:ラザード:
「今もって行方不明のソルジャークラス1ST
 ジェネシスの故郷へ行ってほしい」
:ラザード:
「新しい任務だ」
:ウータイ兵長:
「貴様はここで殺すには惜しい人材。
 どうだ、私の部下になる気はないか」


☆『ソルジャーの戦い』
CCでのバトルは、フィールドの切り替え無しに、移動から戦闘へと切り替わるシステム。ザックスを移動させながらコマンドを選択する、アクション性の高さが特徴
ランダム要素によるボーナスもあり、アクションが苦手な人でも手軽に遊べる

◇『さまざまな技を臨機応変に使え!』
『強力な必殺技を放つ敵も登場!』
“戦う”を連続で選ぶとコンボ攻撃に。また、アビリティによって広範囲への攻撃や魔法なども使用できる。
もちろん敵も様々な種類が立ちはだかる。
物語は基本的に一直線だが、多彩なサブミッションが存在する。そこでしか入手できないマテリアも…!?


デジタルマインドウェーブ(Digital Mind Wave)
バトル画面の右上にあるリールのこと。“SP”を消費して回り続ける。
キャラクターと数字があるが、それぞれが別に回転し、止まった絵柄や数字によって様々な効果が得られる

◇1.DMWによるボーナス
DMWは勝手に止まり、すぐに動き出す。止まった数字によって、HPの最大値が上がる・MPが回復するなどステータスにボーナス変化が得られる。
この状態は戦闘後も維持されるので、ボス戦前にステータスを高めておくといった事も可能になる

◇2.DMWが拡大
絵柄はザックスの記憶と直結しており、記憶を力に変える、という戦い方を体現している。
絵柄がふたつ揃いリーチ状態になると、Power Surge状態になり、DMWが拡大される

◇3.リミットブレイク技発動
拡大されたDMWの絵柄が揃うと、リミットブレイク技が発動する。どの絵柄が揃ったかによって技の効果が変化。
威力が高い必殺技はもちろん、回復技もある
・《メテオレイン》(スクショより)


☆野村氏&田畑氏インタビュー+αより

◇二人のフルネームは、コンピレーションとしてキッチリさせる必要があった。
“フェア”はFair Weather(快晴)のFair。Cloud(曇り)と対になるイメージ。“ヒューレー”はギリシャ語で、こちらにも意味がある

◇セフィロス・アンジール・ジェネシスが戦うシーンは、詳しいことは言えないが、過去にあった出来事
3人にとって重要な意味を持つ
ここから何かが狂い始めていくという……

◇アンジールの背中に生えている翼は、デザインや色も含めて重要な意味がある

◇ザックスと密接に関わるタークスがいる。コンピレーション作品で登場している女の子(※)、と言っていた人物がその人
(※FFVIIには登場していないが、コンピレーション関連作品には姿を見せているらしい…)

◇ラザードは、企画当初から設定が変わってきたが、かなりできる男。物語的に重要な人物。
ソルジャーではなく、神羅に属する要職の一人

◇DMWの絵柄は、ザックスの記憶にある人物を表したもので、物語上で強く印象に残っている人は揃い易くなっている。絵柄には人物以外に、FFらしい要素も盛り込まれている。
絵柄が揃う確率に対し、プレイヤーはマテリアで働きかけることが可能だが、マテリアをはめる為にスロットを一つ消費する。
何を優先してマテリアを装備するかで、違った楽しみ方ができる

◇発売日は検討できる段階。近々発表できたら良いと思う。
開発状況は70%ほどで、SEパーティーでは最新のバージョンを試遊してもらえると思う

◇(こぼれ話より)
アンジールは無口な人間で、多くを語ることがない。それだけに謎が謎を呼ぶ。
ソルジャーの“裏切り”とは、任務中の失踪行為のことを指す。アンジールの親友だったジェネシスも任務中に姿を消しているようだが…?

◇(こぼれ話より)
ジェネシスの「ふたりは俺を裏切り続けた」という台詞。この“ふたり”はアンジールとセフィロスではなく、未だに姿を現していない人物の事らしい
また、これとは別にCCオリジナルのキャラクターもいるらしい

◇(こぼれ話より)
SEパーティーでは、“ファブラ・ノヴァ・クリスタリス”は映像出展予定。田畑氏がディレクションを手掛けるAgitoXIIIは、具体的な新情報が出る……かも?

◇(電撃・KHIIFM+特集より)
“ファブラ・ノヴァ・クリスタリス”は、昨年末のイベント(JF)で公開した映像を一部再編集して公開する予定




ファミ通.com記事
『クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-』新情報を大公開!!
17:25 : ├FF[VII全般]トラックバック(0)  コメント(2)

もう良いさ負け組で…。(HoM攻略日記)

・・・ユハニのバカ・・・(涙



というわけで、今日は第八話までクリアしました。
え?全然進んでないって?んな冷たい事言わんといて下さい・・・(涙


いや〜、盛大にやられちゃったわけですよ。
ロジェが、二回も、同じ相手に(爆



因みに今回連れて行ったキャラが書いてないのは、忘れたせいです(爆



 ...続きを読む
16:25 : ├スクエニ全般トラックバック(0)  コメント(0)

参考になります。

ゲーム音楽界のカリスマ任天堂の近藤浩治氏のGDC初講演に、会場はスタンディングオベーション
ファミ通.com

任天堂の近藤浩治氏、「マリオ」、「ゼルダ」のサウンドを語る インタラクティブなゲーム音楽を作る多彩な手法
GAME Watch

「音楽」はゲームに命を与える――任天堂サウンドはこうして作られた / 2ページ目
ITmedia +D Games


マリオやゼルダの楽曲を制作した事で有名な、任天堂:近藤浩治氏の講演の内容についてまとめられています。

ゲーム音楽に大切な三つのポイント・・・
リズム、バランス、インタラクティブ性・・・
なるほどなるほど・・・ф(. . )

参考にしようっと。
15:33 : ゲーム/音楽トラックバック(0)  コメント(0)

ぺたぺた・・・(ノ・∀・)ノ

あわぶろいいなぁ
※クリックで拡大します

欧米かっ!!(爆





・・・はい、バカやってないで情報誌まとめやります。
08:52 : 成長記トラックバック(0)  コメント(0)