2006'12.27

Darkness of the Unknown(仮)完成☆
後はエクスプレッション(※1)の調整とオルガン&コーラスのデュレーション(※2)修正だ〜;;
これはミノさん(※3)じゃ出来ないぞっ;;助けてミュジスタさん(※4)!!
・・・すいません、意味不明な単語を連発してて。
デッドライン(要はゲー音の投稿〆切)が明後日だという事が無事判明した(・・・orz)ので、高速で打ち込みました。
・・・100小節超え、打ち込みファイル20KB超えということで、動作が華麗なまでに遅くなってしまい、結果的にかけた時間はあんま変わらないんですがorz
・・・このパソコン・・・ッ(怒
・・・てかこのデータ、普段以上に頑張ったんで(音量少々滅茶苦茶ですが;;)MIDI版公開したいんですけど・・・。
特に三戦目、かなりこだわってますし。
あぁぁ、JASRAC信託さえなければ〜!!
・・・さて、今夜は寝れなさそうだなぁ・・・。
明後日が祭典(※5)だから明日は夜更かしできないし・・・。
※意味不単語説明※
※1.エクスプレッション…音量を調節するコマンド。似たような機能のコマンドは他にもあり、水野の場合、このコマンドは楽器が鳴っている間の音量調節(クレッシェンド・デクレッシェンド)に使用することが殆ど。
ただ、今回は場面によってかなり音量が変わる楽器があるため、基本音量の調整にも利用してます。
※2.デュレーション…楽器が鳴っている長さ。要は四分音符だとか八分音符だとか全音符だとかそんな感じ。
※3.ミノさん…みのも○た・・・ではなく、『ミノ式MIDIシーケンサ』というフリーのシーケンサー。
サイトで公開している『学校で作成』と書いていない曲は基本的にこれで制作してます。
どっちかって言うと初心者向けで、打ち込みはかなりやりやすい方。ただ、MIDIデータ自体は編集できない、細かい部分が調整できないというちょっと不便な面も。
※4.ミュジスタさん…フリーのシーケンサ『Music Studio Producer』の(勝手につけた)略称。
MIDIデータ自体が編集できるので、着メロ版制作の際に大いに役立てています。(学校制作の曲に着メロ向けの効果を追加する時とか・・・)
結構本格的なので、使いこなすには慣れが必要っぽい感じです。実際、私もこれで打ち込みをしたことはありません・・・;;
※5.祭典…音楽とは全く無関係な例のイベント。夏と冬の年二回開催で今回は29日から31日まで。
始発電車に乗りたいが為に、前の日に早く寝ないといけないらしいです。












…orz
2006/12/27(水) 23:37:59 | 水野ありか │ URL | [編集]